![]() |
|
手前のおじさんがギターで弾いている曲は、「アルハンブラの思い出」ではありませんでした w
![]() |
|
結婚式のお祝いに待機してるようです。
後の青のベスパにも花飾りしてありました。
![]() |
|
街中、色んなとこにありました。
飲めるようです。地元の人が汲んでました。
![]() |
|
![]() |
|
WB:曇天(0),CS:Autumn(シャープネス+1),DRO+, JPEG撮影・原画のまま圧縮レベル:1でJPEG出力,
2011年9月(時刻:パリ夏時間・時差-7h),今朝のチュイルリーズ公園にて
暑い・熱いといっても、朝にはそろそろイヴ・モンタンの世界になってきましたデス。
![]() |
|
AWB,CS:Standard((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影,2011年9月(時刻:パリ夏時間・時差-7h),リボリ通り・Hotel du Ville(市役所)周辺にて
IDC-SRにて
1.CSをポートレイトに変更して
2.明るさを-0.5EV暗くして
3.圧縮レベル:1でJPEG出力
日中は、気温が30度近くにもなり、通り行く女性はみな夏姿で、
思わず目を奪われてしまい、撮影するのを失念しましたデス・・・・・。
![]() |
|
AWB,CS:Standard((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影,2011年9月(時刻:パリ夏時間・時差-7h),北マレ周辺,
M8:ST-SEBASTIEN FROISSART駅 で『降りて、北西にMarche des Enfants Rouges (10区)に向かうRue du Port aux Choux 通りにて
IDC-SRにて
1. CSをポートレイトに変更して
2. 明るさを-0.33EV暗くして
3.圧縮レベル:1でJPEG出力
この通りを行くと、中高校生らしきカワイイ美形のコギャルが何人も通っていて目を奪われました。
驚くことに道端でタバコを吸っている娘もました!
ブランシュ駅~バルベス駅間の通りほど妖しい雰囲気ではないですが、
まわりの雰囲気がやや微妙~で、撮影する根性・勇気がちょっとありませんでしたデス。
![]() |
|
風景相手でも単焦点をとっかえひっかえ。
ズームレンズを使うときよりも、撮影自体に面白さを感じます。
![]() |
|
![]() |
|
名前:ネコッパチ (ID:030281535ed1)
それは残念。ここで弾いてくれたら雰囲気でたのに・・・
あの儚くももの悲しいメロディーはけっこう好きな曲であります。
名前:bombo (ID:12f9fef78699)
日本の観光地だと、町中にご当地ソングが流れている所ですが。
グラナダ市内にはギター弾いてる人がけっこういましたが、フラメンコが大半で、それがまたみんなうまい。
レコンキスタで、回教徒が豪華な宮殿を捨てて北アフリカに逃れていく様を想像すると、
過去の栄華をもの悲しく思い起こさせるあの曲はピッタリですね。