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日本のチロルこと下栗の里。
登山道でもつけるのにためらいそうな標高1,000m超の山の急斜面に風情のある集落があります。
あまりの急傾斜にほとんどのものは見上げるか見下ろすかのどちらかです。
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競馬は好スタートするに越したことはありません。
スタートした瞬間に1 1/2馬身差、これだけでものすごいアドバンテージです。
先頭の馬は不敵に笑ってるようにすら見える。
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天高く馬肥ゆる秋。
馬見るにはいい季節です。
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この蝶は真夏はじっとしていませんが秋口になると落ち着きが出るように感じます。
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疲れ切ったらしく70300Gの最短まで寄っても逃げませんでした。
すぐに回復したらしく全く寄らせてくれなくなったのでマクロは断念。
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吹き上げられたらしい三羽の蝶が山頂で縄張り争いを繰り広げていました。三つ巴はいい絵が撮れなかったので二羽だけです。
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晴れ間を待っていると蝶が縄張り争い(?)をしながら飛び出して来ました。
視程ゼロの時に新たな被写体の登場は有難い限り。一羽はもうボロボロ。
写りこんでいるのはほとんど廃屋と化した頂上避難小屋の屋根です。