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AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影・CSをLandscapeに変更して・圧縮レベル:1でJPEG出力,
2014年8月上高地・松本行 田代湿原にて
『青春の思い出』シリーズNo.8-2:西穂高岳~奥穂高岳・岳沢 ,No.10-1前穂高岳
まぁ、風景写真の定番処ですネ。
たしか、水面に穂高が写って『逆さ穂高』で有名になりましたが、今は見えませんでした。
そろそろ草紅葉が始まっているのには驚きましたデス。
前裸岳の右に見える小ピークは前穂のⅡ峰かⅢ峰でしょうね。
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AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,JPEG・デジタルズーム×2撮影・原画のまま,
2014年8月上高地・松本行 河童橋周辺にて 『青春の思い出』シリーズNo.9:奥穂のジャンダルム
画面中央に見える尖塔のようなオムスビ型のピークが、ロバの耳のように見えるので、そう呼ばれたそうです。
ロバの耳の右側の稜線か・若しくはもう一つ右(北側方面つまり奥穂側)の稜線が、確か、『ナイフリッヂ』と呼ばれていた記憶がありましたデス。
ネットで調べてみると、現在は『馬の背』と言われているようです。
で、ロバの耳の左側に見えるのが、α999氏の#18248のジャンダルムです。
ここからだと、主稜線の向こう(飛騨側)で、ロバの耳より小さいように見えますネ。
ジャンダルムの左のピークが、たしか『コブの頭』だった記憶デス。
さらに、
画面右側1/10ぐらいの緩やかな小ピーク(右下部の残雪部の右端から丁度真上ぐらい)が、
拡大画面でみると円筒状のケルンらしきが二つ見えるので、多分、奥穂高岳の頂上らしいです。
#35752の全体図からもご参照ください。
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AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:1でJPEG出力,
2014年8月上高地・松本行 河童橋周辺にて 『青春の思い出』シリーズNo.8-1:西穂高岳~奥穂高岳・岳沢
4時半に起きるつもりが、寝過ごしてしまいました。
ホテルから出ようとしてみると、穂高の山並みが見えていて、河童橋周辺には、もうすでに見物客が結構来ていてました。
で、慌てて自動ドア―から走り出して出たら、段差に気が付かずに、左足首を捻挫してしまいましたデス。
少し足を引きづりながら、河童橋~田代池~大正池~河童橋の早朝撮影に出かけました。
帰りには少し痛みが引いたので、梓川左岸(#35736)では、スキーのターンのイメージトレーニングをしながら(行きかう見物人が、『???』の不振顔)調子こいてました。
ホテルに戻った途端にまた足首が痛みだして、治るのに一週間以上かかってしまいましたデス。
10日以上たった現在でも、足首を捻ると少し痛みがあります。
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交配雑種が一目で分かるアサガオです。
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AWB,CS:Portrait(sharpness+1),DRO,RAW撮影・明るさを+0.67EVに明るくして・圧縮レベル:2でJPEG出力,
2014年8月上高地・松本行 五千尺ホテルにて 「やっぱり、少し絞った方が好きデス」シリーズ
写真では、魚や肉が美味しそうに見えますが、実は野菜がとっても美味しかったんであります。
何でも、シェフが野菜のソムリエだそうで、ホテル自体の農園もしくは上高地近隣の農家から食材を仕入れているそうです。
で、食べるのに夢中で、野菜をスッカリ撮り忘れてしまいましたデス。
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AWB,CS:Portrait(sharpness+1),DRO,RAW撮影・明るさを+0.67EVに明るくして・圧縮レベル:2でJPEG出力,
2014年8月上高地・松本行 五千尺ホテルにて 「やっぱり、少し絞った方が好きデス」シリーズ
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AWB,CS:Portrait(sharpness+1),DRO,RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:2でJPEG出力,
2014年8月上高地・松本行 五千尺ホテルにて 「やっぱり、少し絞った方が好きデス」シリーズ