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宵の明星(金星)も見られました。
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外国人観光客の方々に物凄く受けてました。
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AWB,カラモード:Natural+,JPEG撮影・原画のまま,
2013年6月軽荷で表尾根リヴェンジの予定が雨で大山行に イタツミ尾根にて
ヤビツ峠で、ザックカバーと上下雨具を着ました。
雨具の上着を# のMarmotの薄い黄色のウィンドブレーカに変更したのが、やや敗因でした。
防風性はまぁまぁですが、防水性はやや劣りました。
40l用でですが、アメ用のザックカバーを利用しました。
防水だけでなく、濡れた登山道にザックを置くときの泥除けになりますネ。
ここまで約45分だったので、
歩行速度は昭文社の地図の約約2/3ぐらいかと期待しておりましたが・・・。
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AWB,カラモード:Natural+,JPEG撮影,PMBにて明るく調整、
2013年6月軽荷で表尾根リヴェンジの予定が雨で大山行に イタツミ尾根にて
ヤビツ峠から大山の表参道26丁目まで、出あった人は、
上からは3パーティ5人程で、後ろから抜いていく人もなく、実に静かな尾根歩きでしたデス。
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2046 PICT8252PMBTori (1).JPG
AWB,カラモード:Natural+,JPEG撮影,PMBで若干トリミング
2013年6月軽荷で表尾根リヴェンジの予定が雨で大山行に ヤビツ峠行き
秦野(駅名はハダノと読む)から、7人しか乗客がいませんでした。
1名派は地元のご婦人、4名は手前の蓑毛で下車(イタツミ尾根の25丁目手前で抜かれる)で、
終点までいたのは、塔ノ岳を目指す若者(三十歳代前半か)と私の二人だけでしたデス。
ここで10分ぐらい様子をみてから、雨具上下を着て大山を目指しましたデス。
トイレの建物に、屋根付きのベンチがあるので、登山靴を履いたまま雨具のズボンを履くのに大いに助かりました!