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AWB,Landscape,DRO+,RAW撮影,2008年12月1日07:00 京都・常寂光寺門前にて
IDC-SRにて
1.明るさを+1.67EV明るくして
2.DROをマニュアルにして
①適用量:10 ②ハイライトトーン:20 ③シャドウデティール:70
3.圧縮レベル:1でJPEG出力
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AWB,Landscape,DRO+,RAW撮影,2008年12月1日06:54 京都・常寂光寺門前にて
IDC-SRにて
1.CSをクリアーに変更して
2.明るさを+0.67EV明るくして
3.WBを曇天(0)にして
4.周囲を若干トリミングして
5.圧縮レベル:1でJPEG出力
このレタッチをしてから、主題が比較的にヴイヴィッドで・背景が暗い場合にはCSをクリアーにして、
コントラストを強くして・メリハリの効いた画像にする癖がついてしまったようです。
今後の課題は、自然で落ち着いた風景を、ナチュラル・ニュートラルな雰囲気で撮影・現像することです。
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正確な名前はわかりません。いまいち地味なシャコです。
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ちょっぴりはしゃぐKYな嫁。。。
まともな画像編集ソフトがないので嫁の顔が・・・緑。
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513 DSC04682+0.67EV トリ
AWB,Landscape,DRO+,RAW撮影,2008年12月1日06:53 京都・常寂光寺門前にて
IDC-SRにて
1.明るさを+0.67EV明るくして
2.右側を若干トリミングして
3.圧縮レベル:1でJPEG出力
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AWB,Landscape,DRO+,RAW撮影,2008年12月1日07:04 京都・常寂光寺門前にて #4877・ #4965 と同日
IDC-SRにて
1.WBを太陽光に変更して
2.DROをマニュアルにして
①適用量:10 ②ハイライトトーン:50 ③シャドウデティール:70
3.圧縮レベル:1でJPEG出力
#12554 で述べているように、
京都・紅葉写真の日光の当たり方の地域としては、
A.夕日は東斜面側の東 山方面
B.朝日は西斜面側の嵯峨野方面
C.その他の条件、および、場面によっては真逆も、あるかもしれません
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直線と曲線がうまく融合されていると思った。
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雨上がりの紅葉もなかなか乙です。
タムロン18-200mm f3.5-6.3
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苔って何故か癒される。
タムロン 18-200mm f3.5-6.3
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AWB,Landscape・zone:Low,DRO+,RAW撮影,2008年11月30日15:51 京都禅林寺境内にて
IDC-SRにて
1. WBを太陽光+250Kに変更して
2. 右上に屋根がはいっていたのをトリミングして
3.圧縮レベル:1でJPEG出力
『モミジの永観堂』で有名ですが、
階段を上がった上方の塔頭の付近では、すでに紅葉の色がくすんでいました。
しかしながら、逆光夕日の透過光下では、随分と彩りが上がり、様相が一変しました。
銀塩の頃の紅葉撮影では、PLフィルターを使って、青空・紅葉の高彩度写真を撮っていました。
この夕日と翌日早朝の嵯峨野の朝日の中の撮影で、逆光透過光下の美しさをたいけんしました。