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ドヤ顔であります。
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テーブル好きの猫さんも多いですな。
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他の子と遊んでたらちゃっかり割り込んできました。
ノーファインダーです。
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警戒してる!これはモフれないな・・・と思いきや。
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Eマウントのほうもロードマップが発表されましたが、薄型レンズだけは一年前倒しせいと言いたい。
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500F4G来ましたね!
とりあえず買おうと思います!
宝くじ。
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今冬は餌にする小鳥の飛来がなく、未だに赤い実が残っています。
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じゃあ実際どうなのよというのが検証2です。
被写体は我が家のキッチンと言うつまらないものです。
設定A:高感度NR標準 シャープネス0(デフォルト状態)
設定B:高感度NR強 シャープネス-2
先の実験ではシャープネス-3で調べましたが若干解像感を重視してシャープネス-2としました。
24MJpeg出力を等倍で切り出して左から設定A-ISO1600、設定B-ISO1600、設定A-ISO3200、設定A-ISO3200の順で並べています。
同じISOでの設定Aと設定Bを比較してみるとノイズが少なくなっているのは予想通りですが、以外にも設定Bの方がディテールがしっかりしています(コンロの「押しながら回す」の文字がわかりやすいです)。
一般的にはNRは強くかけないほうがディテールが残るのですがα77の場合は強くかけたほうが良いようです。
鳥の羽のような細かい被写体でも有効であるかはまだ検証していませんがしばらくこの設定で撮ってみようと思います。
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α77はとても使いやすいのですが高ISOでのノイズが気になるのでいろいろと調べてみました。
特にピントが合っていないぼんやりとした部分の暗い色のところに微生物の顕微鏡写真のような気持ちの悪い模様が現れるのが気になります。
添付画像はISO1600、24MJpeg出力で以下のように設定を変えた画像の一部分を等倍で切り出して並べたものです。
左:高感度NR弱 中:シャープネス-3 右:高感度NR強
左よりも中や右の画像の方がノイズが少なくなっています。が、NRを強くかけたりシャープネスを弱くしてぼんやりさせているわけだから当たり前と言えば当たり前です。引き換えにディテールが失われていることが想像されます。
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名前:kou (ID:7a76d7fe4830)
↓↑の写真もそうですが、後ろのねこさんの足上げが絶妙で吹きましたw
名前:ネコッパチ (ID:2bcce1f34297)
kouさんこちらでもどもです。
後の猫さん人気ですねー。この子も懐いてきましたよ。