![]() |
|
芙蓉。
私はワーキングディスタンスの短さはそれほど気になりませんでした。
ただフィルタがないと受粉してしまうかも...
拭き取り易い撥水系のコーティングのがお勧めです。
![]() |
|
せっかく晴れたのだからテスト撮影でもと思っていたら折り良くトンボが飛んできました。
まずは日向で温まりたかったらしくちょっとうるさそうにしただけで寄らせてくれました。
![]() |
|
ぼろぼろになった羽根。
それでもヨメナの蜜を求めて必死になって飛び回っていました。
この羽根の形状では、推力を得るのに相当なエネルギーを要するでしょうね。
必然と密の量も多く・・・。
自然の厳しさとは言え、なんだか哀れを感じました。
![]() |
|
花の名前知らないのですが、夏の花だったと思います。
同じ場所で、確か6月頃満開でした。
今日はひっそり一株だけつぼみをつけていました。前の写真のイチョウの場所から10m位の場所です。
![]() |
|
いろいろな季節が同居するのがここ、サンフランシスコ・ベイエリアの秋です。まだ、青々とした芝、黄色く色づいたイチョウ、そして、雨(雨季の始まり)です。。。
朝夕は、10度を切りますが、昼間は時折25度位まではまだあがります。。。
(日本語の補習校の子供を待つ間、サンノゼ近くの歩道から)
![]() |
|
秩父ミューズパーク。
![]() |
|
WB:曇天(0),CS:Landscape(シャープネス+1),DRO+,RAW撮影・CSを紅葉に変更して圧縮レベル:1でJPEG出力、
2009年10月25日 09:52 谷川岳田尻沢滑降コース( #11570 より少し前)
本谷(西黒沢)と合流してから、傾斜もゆるくなり道幅も広くなりました。
ロープウェイから見れば、明らかにわかる道幅です。
対岸(左岸)に絵になりそうな景色があるので、パチリと2枚ほど。
後から下ってきたマニュアらしき二人連れが対岸を見た後に、ザックを降ろして三脚をセッティングしだしました。
で、まぁ、「自分の選定眼もまぁまぁか」と自己満足しながら下降し続けました。
もちろん、
撮影より歩行・観光見物・花よりダンゴ派の私が、秀逸なフレーミングした作品を撮れるなどは、夢にも思ってません。
![]() |
|
#11652と同じ親子です。
![]() |
|
何処へ行ったかは忘れても、誰と行ったかは忘れない。
聞いたことのあるフレーズだ。
![]() |
|
山形県寒河江市の最上川に架かる橋のたもとに、それは立っています。反対側には蘭陵王がくわっとした表情で立っています。
名前:KENJI (ID:905bc58556ac)
シャープでありながらやわらかい描写。
欲しいです。
これくらいの焦点距離なら手持ちでもいけそうです。