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可睡ゆりの園にて撮影
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紫色のあやめ?菖蒲?より約一週間ほど遅く咲きます。
15cmほどの大型です。
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WB:曇天(0),CS:Standard((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影・横一画面を大きく縦1にトリミングしてTIFF出力,
2010年6月13日入笠湿原にて
咲いた花は白いのに、蕾は何故か赤いのだそうです。不思議デス。
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WB:曇天(0),CS:Standard((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影・横一画面を大きく縦1にトリミングしてTIFF出力,
2010年6月13日入笠湿原にて
ズミまたは小梨の花だそうです。
上高地の河童橋より少し上流に『小梨平』キャンプ場がありますが、今頃は綺麗にさいているのでしょう。
張り綱がしてあるので、花弁の正面からは撮影出来ませんでしたデス。
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自分の作成したものです。
作ったといってもアクリルを加工して売ってくれるショップがあるのである程度加工してもらったのを買って組み合わせただけです。
マスターレンズには50mmMACRO(N)を使用しました。
パーツはカメラ側より
1.55→67mmステップアップリング
2.外径65mm厚さ2mm長さ50mmのアクリルパイプ
3.外径70mm厚さ2mm長さ50mmのアクリルパイプ
4.20mm径アクリル球
5.外径70mm厚さ1mmのアクリル円板の中心に直径14mmの穴の開いたもの
です。
まず5のパーツに4のパーツを接着します。円板の厚さは1mmを選択しましたがもう少し厚いものを使う場合は中心の穴の径を少し大きくした方がいいと思います。
3のパーツの片側に4+5のパーツを接着します。
4の球が大きくはみ出ている方を内側にします。
3のパーツの中に2のパーツをはめ込みます。
自分は2と3のパーツの内面に植毛紙を貼りました。
こうすることで遮光効果とパイプ同士に適度な接触抵抗が得られます。
マスターレンズとアクリル球との距離で画面内の球の大きさが変わるのでファインダーをのぞきながら3の中に2を食い込ませる量を調節します。
長さを決めたらテープなどで固定します。
あとは見た目を少し補うために黒いパーマセルテープで外側を覆います。
これで完成です。
パイプ部分は本家のようにチップスターでもいいのですがぐらぐらして球の中心がずれるのがいやなので剛性の高いアクリルパイプにしました。
工作の中で面倒な部分はアクリル円板の中心に穴を開けるところです。
自分は業者にやってもらってしまいましたが。
最低限必要なパーツはアクリル円板とアクリル球ですがこれは香港では容易に入手可能でしょうか?
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#8441,#8442でアップしたウサギゴケをマクロではありませんが
50-500mm F4.5-6.3の最大撮影倍率1:3.1 (200mm時) 付近でのカットです。
甘いのは手持ちサンプルということで(^^)
場所は同じ光則寺のウサギゴケ
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ごちそうさまでした。
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いい笑顔でした
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ですねぇ、このレンズは
ちょっと投下しちゃったのですがまぁ
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とは言っても最近AFが合わなくて、レンズのせいかBodyに原因があるのか不明ですけど凄く残念です
名前:ネコッパチ (ID:ef70a4f364ea)
黄色プラス黄色ですが、緑としべの茶色がいいアクセントになってくどくなく、むしろいい鮮やかさ。
何故こんなに被写体とバックのボケの関係がいいのか・・・と一瞬考え込んでしまいましたがレンズがSTFでしたね。なるほど納得です。
名前:waon (ID:b056c8b20335)
ネコッパチさん
STFの描写は独特ですね
少し神経質なところがありますが
大好きなレンズです