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SIGMA 17-70mm F2.8-4.5 DC MACRO。
気を引く被写体のひとつですがなかなか難しい。
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フルサイズのほうがティルトを生かせると思ったのですが、ご覧の通り、取り付けようと回転させるとおでこに接触します。
問題の箇所は回転できるので一応レンズの付け外しは可能だと思いますが、傷つけないようにするにはかなり神経を使うので現実的ではないです。
Kenkoの1.4倍テレコンあたりを挟むのが無難な使い方ですが49mm/F4のティルトってどうなんでしょう?
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この魚は以前#4498で貼りましたが今の時期はちょうど婚姻色となります。
オスは背びれが高く伸び、腹ビレは黒く、全体的には派手な色彩になります。
繁殖期にはこうして美しく色が変わる魚が結構いて、それを見るのも潜る楽しみの1つです。
レンズはAF MACRO 100mm F2.8 (D)。
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季節外れですが。
α900+135STF、Apertureで露出とレベル、ハイライト調整。
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撮影データ:『5390:ケーキ2個完食』のARW
レタッチ仕様: 肌の色の赤みを下げて・好みの色合いにするために、IDC-SR3.0にて①CSをニュートラルに変更し ②色調調整で彩度を+22にアップして ③圧縮レベル:2でJPEG出力
以前から白色電燈下の色温度・色調の再現ついて悩んでいました。
ここ約4ヶ月α700を使用してみて、
私なりの結果・考察
①白色電燈下撮影時のWB設定を、白色電燈にすると(-3)でも色温度が高く再現されて(赤みが無くなる)、やや不自然な気がしました。
②JPEG撮影でWB・CS:設定を色々して撮影するより、RAW ・AWB・CS(Standard):設定で撮影して、PCでレタッチした方が撮影に専念できました。
③白色電燈下撮影時の人物の肌の色の再現については、RAW撮影後に、IDC-SR3.0の2画面表示で、WB設定を変化させるよりも、CS(クリエイティブスタイル)を変化させた方が、私なりに良い感じで調節できました。
④特に③では、CS設定は、ポートレイトよりもニュートラル+彩度調整した方が、幼児の軟かい肌の色の再現が出来たように思います。
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撮影条件: AWB,CS:Portrait,DRO+, RAW撮影,2008年1月
レタッチ仕様: IDC-SR3.0にて、パラメータを変更せずに原画のまま、圧縮レベル:2でJPEG出力
ケーキをお土産に持参しました。私が焼酎のお湯割りを駆け付け2杯目を飲んでいるうちに、お嬢チャマの方は、早くも2個目を食べ終わっていました。
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DRO+ CSクリア
これに夕日が加われば「神奈川の名勝100選・森戸の夕日」になるんですけど
この日は夕日は見れませんでした。
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ゴンズイです。数十匹の群れが塊になって行動するのでゴンズイ玉なんて言われますが寒いせいか数が少なかったです。
かわいい顔をしてますが触ると危険。刺されます。
レンズはAF MACRO 100mm F2.8 (D)。
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ふと思い立って夕焼けを撮ろうと車を飛ばしましたが間に合わず。日没早いですね。
わずかに残った夕焼けと飛行機と月と。
レンズはTokina AT-X 17 AF。