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こういう撮るたびに毎秒7コマってどんなんだろう、とかいっそマウントを…とか考えないこともないです
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AF35-70 F4の状態の良いのを、なんばで入手
しました。
やっぱり80年代を感じさせるデザインですね。
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900入院中に現役復帰したα100。
紅葉とCCDは相性がいいのでしょうか。
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ワーキングディスタンスが長い200と100のフィルターは拭き取り難くても良いのでKenkoのPRO 1D, 50と30はmarumiのDHG Super Lens Protectです。
#1x-3xはMacro Zoomなので対象外ということにさせてください。
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背景説明ができる短いマクロならでは。
フルサイズの35mm F2 Macro G SSMとか欲しい気がします。
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芙蓉。
私はワーキングディスタンスの短さはそれほど気になりませんでした。
ただフィルタがないと受粉してしまうかも...
拭き取り易い撥水系のコーティングのがお勧めです。
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せっかく晴れたのだからテスト撮影でもと思っていたら折り良くトンボが飛んできました。
まずは日向で温まりたかったらしくちょっとうるさそうにしただけで寄らせてくれました。
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水鏡に撮った画像を転地逆にしてみましたw
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ぼろぼろになった羽根。
それでもヨメナの蜜を求めて必死になって飛び回っていました。
この羽根の形状では、推力を得るのに相当なエネルギーを要するでしょうね。
必然と密の量も多く・・・。
自然の厳しさとは言え、なんだか哀れを感じました。