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Photography

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36612: 木星とその衛星  

機種名 ILCE-7S
ソフトウェア ILCE-7S v1.10
レンズ レンズIDが取得出来ませんでした。
焦点距離 0 mm
露出制御モード マニュアル
シャッタースピード 0.5 sec (1/2)
絞り値 f/0
露出補正 補正無し
測光モード ハニカムパターン測光
ISO感度 12800
撮影日時 2014-12-21 04:51:15
投稿日時 2014-12-22 04:26:35

名前: gigo

SkyProdigy 102,660mm/F6.5直焦点。
SkyProdigyは架台にカメラが付いていて撮影した画像からどこを向いているか算出、時刻も位置も一切設定する必要なくスイッチオンから2-3分で自動的に設置終了、後はコントローラから見たい天体を指定するだけで導入できるという優れものです。
これに望遠鏡ではなくカメラを付けてやれば楽々天体撮影。
経緯台なので追尾中、視野が回転してしまいますが7sの高感度ならそれが問題にならない露出時間でOK。

名前:sin (ID:56725ead7167)

天体写真にはロマンがありますね。インターネットを始めたころ、NASAのHPを見つけた時はうれしくて
馬の首星雲の画像を壁紙にしていました。
近所の博物館のプラネタリウムも定期的に通っています。でも撮影はお月様くらいですw

投稿日時:2014-12-22 05:01:25
名前:gigo (ID:bee6963d15de)

7sは凄い勢いで天文屋に広がっていますが7s後継に5軸補正搭載されてPentaxのアストロトレーサみたいなアプリが出てミラーレンズが復活すればメシエカタログなどは本当に誰にでも手が届く普通の被写体ですね。
カメラだけになってしまえば暗い空を求めて高い山に持っていくのも難しくはないので観測地勝負になるのかも。
ちなみにマルチインターフェースシューにはGPS用のシリアル信号線あるようです。

投稿日時:2014-12-23 01:08:00

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