![]() |
|
475 DSC03299ビビッド+1.67EVトリミング
AWB,CS:Standard(シャープネス+1),DRO+,RAW撮影,2009年11月8日 奥多摩むかし道にて
IDC-SRにて
1.CSをビビッドに変更して
2.明るさを+1.67EVに明るくして
3.周囲を若干トリミングして
4.圧縮レベル:1でJPEG出力
このレンズを持参したので、ノルマとして無理やり撮影してしまった感があります。
まぁ、このレンズで後方をボカすショットは、やはりα900等のフルサイズで使用してこそ意義があるのでしょうね。
![]() |
|
WB:曇天(0),CS:Standard(シャープネス+1),DRO+,RAW撮影,明るさを+0.67EVに変更して圧縮レベル:1でJPEG出力,
2009年11月8日 奥多摩むかし道にて
タムロンの90mmマクロで撮影です。
これだけ小さい被写体だと、三脚+マクロスライダー(フォーカシングレイル)+マグニファイアー(持ってません)でMF撮影が正統派でしょうね。
![]() |
|
AWB,CS:Standard(シャープネス+1),DRO+,RAW撮影,2009年11月8日 奥多摩むかし道にて
IDC-SRにて
1.CSをクリアーに変更して
2.中央部を残して大きくトリミングして
3.TIFF出力
マクロレンズで撮るのが正解でしょうが、
主題が華やかで後方が暗いことから、撮影時にすでに編集で『CSをクリアー&トリミングする』ことを予想していました。
![]() |
|
沖縄の陸写真です。
暖かそうな家族でした。
![]() |
|
赤いお魚はクビアカハゼ、黄色いエビはコシジロテッポウエビです。一部のハゼとテッポウエビは共生関係を築いています。
エビはひたすら砂に巣穴を掘ります。ハサミをうまく使ってブルドーザーのように砂をかきだします。
ハゼはエビの巣穴の近くに陣取り、外敵が来たらものすごいスピードでエビの巣穴に飛び込みます。
エビは一生懸命に掘った巣穴をハゼに崩されてしまうのですが、反応の鈍いエビはハゼが飛び込むことで同じく外敵から逃れられているようです。
![]() |
|
![]() |
|
城峯公園。
LVにて。
![]() |
|
城峯公園。
冬桜の蕾です。
![]() |
|
城峯公園。
![]() |
|
弘前にて。
名前:Old Climber (ID:66d3c338c84e)
この花のカットは、とても参考になりました。レンズによってだいぶ背景も違うものですね。
私は最近は専ら16-80mmのズーム1本で出かけることが多くて、一応50mmのマクロとかミノルタ版のAF35mmGなども持ってはいるのですが、出番が殆どありません。
今度、K2DESUさんを見習って何本か持参で撮ってみようと思いました。
名前:ネコッパチ (ID:44020352fa82)
広角らしからぬ柔らかいボケはこのレンズならではです。
これとゾナプラで山へ入りたいなー。と思いつつも山ではズーム。
名前:K2DESU (ID:c0dc366765a8)
Old Climber様 & ネコッパチ様
コメント有難うございます。
Old Climber様
>16-80mmのズーム1本<
APS-Cとしては望遠系がやや弱い気がしますが、使い方しだいでこれ1本だけでも充分ですね。
ザックのチェストベルトの下にストラプスを掛けて、左手にボディ・右手に歩行ストックで行けば、歩行中にかなりアクティブに撮影できますね。
交換レンズをどれにするかは、試行錯誤の中でご自分の撮影スタイルによってお決めになってください。
稚拙な経験からでは、歩行中の持参本数は合計3本までが使用する限界でしょう。
できれば、サブカメラに2番目に良く使用するレンズを装着しておけばベストと、愚考します。
傑作を期待しております!
ネコッパチ様
>これとゾナプラで山へ入りたいなー。<
お気持ちお察しいたします。
ヒマラヤ・トレッキングのポータ代が、5百円から千円/日に値上がっているそうです。
ズームレンズが横行する中で、潔く良く、シグマの50mmF1.4のみという決断もあるかもしれませんネ。
花の季節では、100mmマクロが必須でしょうね。
夢は、北アルプスの五色が原での撮影です。