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旧士幌線の最大の見どころはタウシュベツ川橋梁ですが、行った時はちょうど増水期で
糠平湖に水没中。
橋の頭だけ少し見えて、鳥が止まっているだけでした。
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士幌線は、主にパルプ用の木材運搬用で、終点の十勝三俣には、関連の会社や営林署の
人たちの家が何百戸もあったそう。
今は、白樺林とヒメジョオンの群生地になっています。
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この駅跡は、地元が保存して手入れしているそうです。
幌加にある湯元鹿の谷温泉は、源泉が4つもある100%掛け流しで、
温泉だけ見れば最高じゃないでしょうか。
旅館はちょっとぼろいですが、宿のおばあちゃんとおばちゃんがいい。
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士幌線は、帯広と十勝三俣をつないでました。
糠平駅跡は鉄道資料館の裏にあり、観光用のトロッコの発着駅になってるので、保存されてるようです。
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