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Photography

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6011: 夕景  

機種名 DSLR-A700
ソフトウェア Image Data Converter SR
レンズ AF28-80mm F3.5-5.6(D)/SIGMA 12-24mm F4.5-5.6 EX DG/SIGMA 18-50mm F3.5-5.6 DC/SIGMA 24-70mm F2.8 EX DG/SIGMA 10-20mm F4-5.6 EX DC
焦点距離 13 mm
露出制御モード 絞り優先
シャッタースピード 0.001 sec (1/640)
絞り値 f/10
露出補正 -1.7
測光モード ハニカムパターン測光
ISO感度 320
投稿日時 2009-02-16 19:29:07
タグ CSをクリアーに変更

名前: K2DESU

AWB,CS:Standard,DRO+,RAW撮影,2009年1月 ルーブル美術館・Porte de Lionにて
IDC-SR3.0にて、黒つぶれしていたブロンズ像のデティール・質感を少し出すように調整して、圧縮レベル:2でJPEG出力
参考:Google map( ttp://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&;tab=wl )
に、
Pont Royal 75001 paris
をペーストして、地図のHPにリンクされて、ストリートビューを出されてから、
ロワイヤル橋(Pont Royal)からQuail Francois Mitterrand通りに沿って東へ少し・信号まで移動されると(二つのブロンズ獅子像)、この付近のストリートビューをご覧になれます。

名前:ネコッパチ (ID:9caaa795f61d)

そういえば上野でルーブル展が開かれますね。このライオンさんは来ないでしょうが。
それにしてもパリの空って飛行機雲が多いですねえ。

投稿日時:2009-02-16 23:18:12
名前:K2DESU (ID:5d76416a1bd9)

ネコッパチ様
>上野でルーブル展が<
なるほど、国立西洋美術館ですね。
tp://www.nmwa.go.jp/jp/
フェルメールの『レースを編む女』が人気が高そうですね。(意外と小さい、せいぜい19インチのモニターぐらいの大きさ)
『しかさま師』で有名な、ラ・トールの作品もあるようなので、1月末にルーブルに無かった、『大工の聖ヨセフ』が展示されるかもしれません。光と影のインパクトが強く、写真愛好家の方なら、絵画の趣味は無くとも、必見の価値が有りますヨ。題名と違って、「誰が主役か」は、見ればお
分かります。
>飛行機雲< 朝と夕方に見られるようです。航跡のスピードからみて、セスナではないようです。

投稿日時:2009-02-17 07:40:27
名前:Baldhead1010 (ID:bec04acb5c6d)

私もルーブルの南西角のライオンと女性をアップしてます。
トリミングですが。

投稿日時:2009-02-17 08:15:06

*本文にhttp://, https://を含めないでください(spam防止)

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