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こちらもコシオリエビの仲間。アナモリチュウコシオリエビです。アナモリは穴守で穴から体を半分出しているところをよく見かけます。
何でこのタイトルかというとダイバーの間ではロボコンと言う愛称がついています。赤いからだと白い大きな目が由来と思われます。
はさみから生えた毛が毛先が青白く火花が飛んでいるようできれいです。
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ホムラチュウコシオリエビと言う生物です。エビとついてますがいわゆるエビとはちょっと系統が違います。ホムラは焔(炎)です。
名前どおりの真っ赤な体がきれいですが、この時はそれ以上に背景がきれいでした。
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イソコンペイトウガニという生物です。ファインダーをのぞいていてもどこが目なのかすごくわかりにくく、ピントを合わせるのに苦労します。
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20cmぐらいまで大型化するウミウシです。写真の個体はせいぜい7cmぐらいですが、ちょっと触角がキモイかも。
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被写体はアオウミウシです。
先日潜りに行く時にGPSロガーをストロボハウジングに詰め込んで持っていってみました。電波は水中に届かないので水上に出てるうちしか記録されてませんでしたがなんとなくどのあたりの海かという雰囲気は伝わるかな。
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ちょびっと入る青いラインがきれいです。
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#10453と同様、ウミウサギと言う貝の仲間です。奥にぼやけてますがもう1個体います。とてもきれいな模様をしています。
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海面の中に隠れている魚、タレクチウミタケハゼです。
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名前の通りイソギンチャクの触手をふわふわと渡り歩いています。
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コンシボリガイというウミウシです。知らない人にウミウシとはなんぞやと説明する時に貝殻を持たない貝のようなものと言うことが多いのですが、こいつは貝殻を持っています。
改造レンズを使用。