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こんな狭い道でも、自動車を排除してたとえ単線であろうともトラムを通す、
という行政の意志を感じますね。
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グラナダにも昨年の秋にトラムが開通しました。
写真は、郊外にあるバスターミナル前駅ですが、以前はここに長距離バスで着いたら、
バスかタクシーでしかグラナダ市内に行けなかったのですが、トラムができて
大分気楽になりました。
同じアンダルシア州政府肝煎りなので、マラガのトラムと同型。
後ろは、ネバダ山脈。
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トラムと言うより、大半は地下を走っているのでメトロでしょうか。
マラガはピカソの生誕地なので、車体もピカソ風で。
拡大してみると、ジウジアーロデザインと書いてありますね。
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撮影場所は、#46042 #46041 #46040 の教会の向かいです。
なお、
モニタサイズが大きい方は、
お手数ですが、ブラウザをさらにもう一つ立ち上げられて、
二画面の状態で拙作をご覧いただければ、
検索欄ヒット、リンク先 および 撮影位置情報等々の画像を、
メイン画像と、容易に並行・比較してご覧いただけます。
WB:Sun(0),CS:Sunset,DRO,RAW撮影,
CSをLandscapeに変更して,圧縮レベル:2でJPEG出力,
2017年6月下旬シャモニ・パリ行
Courmayeur:Royal e Golfへ来訪前の街中散策中のスナップ
シャモニー編:30年来念願のランチに、バスでクールマイヨール往復
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この時は、花よりダンゴでしたので、
あまり気合が入っていませんでしたデス・・・・。
WB:Sun(0),CS:Sunset,DRO,RAW撮影,
2017年6月下旬シャモニ・パリ行
Courmayeur:Royal e Golfへ来訪前の街中散策中のスナップ
シャモニー編:30年来念願のランチに、バスでクールマイヨール往復
IDC-Ver.5.1にて
1.WBをAWBに再設定して
2.CSをStandardに変更して
3.圧縮レベル:2でJPEG出力
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建物の屋根や側壁に平たい石を使用しているのが、特徴的ですネ。
もしかしたら、アオスタ渓谷の山間部の町・村の建物の特徴なのかもしれません。
画面ほぼ中央部の遠景の雪渓の真下に位置する、丘状の所にある建物は、
Sky way Monte Bianco の中間駅:標高2173mの「Pavillon Du Mont Frety」が、見えています。
そこから傾斜約70度左上のピークに、Punta Helbronner ( 仏:Pointe Helbronner )展望台らしきが認識されます。
( #45692 #45691 #45671 #45670 #45669 #45688 #45158 )
Dent du Geant(巨人の歯:伊ではDente del Giante )は
:#45693 #46052、#46049 #45712 #45693 #45077 #45076
右端の雲に隠れて見えません。
WB:Sun(0),CS:Sunset,DRO,RAW撮影,
CSをStandardに変更して,圧縮レベル:2でJPEG出力,
2017年6月下旬シャモニ・パリ行
Courmayeur:Royal e Golfへ来訪前の街中散策中のスナップ
シャモニー編:30年来念願のランチに、バスでクールマイヨール往復
名前:Yuba (ID:254884210c61)
素晴らしいですね。
国交省からして鉄道が嫌いで災害復旧ですら事業者任せの日本ではありえない光景ですね。
しかも・・・架線がない!
バッテリー式のトラムですかね。
進んでますね~
名前:bombo (ID:e4c0fdd28e17)
Yubaさん、さすがによく見ていただいて。
この通りは狭すぎて、架柱が立てられないので架線レスになっています。
そこまでしても路面電車通したいんですね。
バッテリーとは少し違って、キャパシタという巨大コンデンサーのようなものを積んでて、
前後の架線あり区間で蓄電して走ります。
#48563も同じ仕組みの架線レスですが、こちらは復活祭の時のパレードに
山車が出るので、それが引っかからないように。
どんなに祭りが好きやねん、と思いますが w
昔、祇園祭の時に、京都市電が架線撤去したみたいなもんですね。