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WB:Cloud(0),CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影,2012年11月パリ・6区サンジェルマン大通りにて #29232 #29233の後(火曜日で休みなのに、中世博物館へ行ってしまう)
撮影時刻現地時間(時差-8h) 「Rendez-vous a Paris」シリーズ3
IDC‐Ver.4にて
1.WBをAWB+500Kに再設定して
2.周囲を若干トリミングして
3.圧縮レベル:2でJPEG出力
スマフォもiPadも持っていないんですが、ここでは無料のWiFiが接続できるんでありますデス。
日本の“スタバー”では、どうなんでしょう?
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AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:2でJPEG出力,
2014年2月 パリ・1区モンマルトル通りにて(18区のサクレクール寺院のある、所謂モンマルトル地区とは違います) #34184の後で、#34185の前
撮影時刻現地時間(時差-8h) 「Rendez-vous a Paris」シリーズ3
#5846と似たような字体のディスプレイでした。
同じ車体ペイントアーティストが、ディスプレイしたのかもしれまんデス。
取り敢えず、『パリのアート車シリーズ』No.4としておきます。
#5846 を『パリのアート車シリーズ』No.1
#29026を『パリのアート車シリーズ』No.2
#35809を『パリのアート車シリーズ』No.3-1
#35810を『パリのアート車シリーズ』No.3-2
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今更ですが、RX100を無印を購入.これまで使っていたコンデジ(WX10)が故障、その代替に。
ワイド端24㎜前後は必須と考え、フジのXQ1やキャノンンのS120を検討(RX100Ⅲは高額過ぎて結局手が出せず)中、隣に置いてあるRX100無印のサイズ・重量・価格がフジ、キャノンの2機種と大差ないことを発見。古いとはいえ、写りは段違い。ワイド端28㎜には目をつぶり、3万円台前半(!)で購入。
画像は、購入当日撮影。幸楽苑の激安ラーメンが、大変おいしそうに写りました。
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山際にあるのが金星。
10月24日に外合を迎えます。
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晩夏と初秋のせめぎ合い。
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AWB,カラーモード:Natural+,JPEG撮影原画のまま,2006年7月パリ・3区マレ地区(ピカソ美術館~フランブルジョア通り付近)にて(撮影時刻は日本時間・時差-7h)
「Rendez-vous a Paris」シリーズ3
これだけ奇抜なディスプレイだと、アートというより希少価値があるデザインですネ。
#35809 の後部の補修だけでなく、フロント・ランプもぶつけた痕が・・・・。
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AWB,カラーモード:Natural+,JPEG撮影原画のまま,2006年7月パリ・3区マレ地区(ピカソ美術館~フランブルジョア通り付近)にて(撮影時刻は日本時間・時差-7h)
「Rendez-vous a Paris」シリーズ3
かなり、ケバケバしい外観ですが、#5846 と比べてみて、真夏にはマッチしているんでしょうネ。
良く見れば、テールランプがぶつけられて、ガムテープで補修しているようです。
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AWB,カラーモード:Natural+,JPEG撮影原画のまま,2006年7月パリ・アンジェリーナ付近にて(撮影時刻は日本時間・時差-7h)
「Rendez-vous a Paris」シリーズ3
Google Map に、226, rue de Rivoli 75001 paris をペーストされて、この付近のストリート・ビューをご覧になれます。
ここANGELINAはモンブランが有名ですが、#26400で述べているように、日本製の方が上品で美味しいです。
しかも、利平栗を使った自家製のもの(#33107 #33401)が、絶品デスネ。
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