![]() |
|
生椎茸も一日ぐらい天日に当てるとすごくおいしくなります。
![]() |
|
![]() |
|
Tokina AT-X 50-250 mm f4-5.6 のマクロモード(クローズフォーカス)での撮影(50mm F5.6)
だいたい1:2ぐらいで撮ってます。
操作方法はこんな感じ。
http://ferling.net/Tokina_50-250.htm
通常直進ズームでヘリコイドを回転してピントを合わせますが
クローズフォーカスでは直進ヘリコイドになります。
この切り替え機能がなかなか面白く、倍率も最大1:1.4とかなり寄れます。
しかも望遠の250mmではなく50mmでのマクロモードなので
かなりシャープです。
F4だと色収差が目立つ上にすこし甘いのでF5.6以上で常用しますが
マクロレンズとして通用するレベルで撮れます。
今年の桜はこれ1本で撮影してみようか考えてます。
![]() |
|
昨日の嵐でほとんど散ってしまいました。
![]() |
|
エサの奪い合いでの1コマ
Tokina ATX 50-250 f4-5.6 250mm F8
![]() |
|
WB:Sun(0), CS:Standard (chroma-1・sharpness+1),DRO,RAW撮影,WBをAWB+200Kに再設定して,圧縮レベル:1でJPEG出力,
2013年3月 『開放でもシャープ?』シリーズ
食べ物に温かみをだそうとして、WB:Sun(0)に設定しましたが、色温度が下がり過ぎた気がしました。
#29538で、bombo氏への回答(投稿日時:2013-01-12 11:27:24)で、
「α77でのAWBが、かなりWB再現性が良かった」
と述べているように、α77ではAWB設定のままでほぼOKだと、拙い経験則からですが実感しております。
α99、α65、α57、α37では、AWBでのWB再現性はどうなんのでしょうねェ~?
ユーザの方達で、ご自分の作品アップ時に、WBについてコメントしていただければ幸いです。
![]() |
|
AWB, CS:Standard (chroma-1・sharpness+1),DRO,RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:1でJPEG出力,
2013年3月 「やっぱり、少し絞った方が好きデス」シリーズ
メニューにはないのですが、ワインのおつまみとして特注しました。
橙色の粘体をオリーヴオイルと思っていたら、蜂蜜でした。
結構、チーズに合いましたデス。
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
トキワハゼとオヘビイチゴ。
名前:K2DESU (ID:364b9c75b7c4)
Baldhead1010様
HPのサムネイル状態では、表面の色合いから焼き立てのパンに見えました。
実物は、5~10cmぐらいでしょうか?
>すごくおいしくなります<
バター焼きか、素焼きでレモンかけか、はたまたキノコ汁または炊き込みご飯・・・・。
う~ん、そろそろ夕食時なので、お腹がなっていますデス。
名前:Baldhead1010 (ID:4eacdfae0e82)
K2DESUさん
椎茸はお日様に当たるとうまみが全然違ってきます。
市販の干し椎茸も乾燥は天日じゃないですので、お日様に当ててみてください。
別物みたいにおいしくなりますよ^^