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これも久々に出動した、AF200㎜F2.8G×1.4テレコン。
絞り開放、最短付近で。
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こちらは100㎜F2.8マクロでの撮影。
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ピーキング機能に感謝しながら、MFで撮影。
その割にジャスピンじゃない。反省。
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2年目だが、今年もたくさん花をつけてくれた。
久しぶりに引っ張り出したミノルタ50㎜F2.8マクロで撮影。
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蜂が仕事中。
「道の駅 潮見坂」隣接の畑にて。
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今日の三渓園です
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冷静に考えると、A011Sの600mmの描写が甘く感じるのは撮影者の技量に寄る所が大かと。
真正面を横切る被写体をフレーム一杯に収めつつ撮影するので、撮影者の技量が足りないとボケて見えてしまいます。。。精進あるのみ。
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続けて白鳥さん。
今日は風が弱く、着水しようとする白鳥がピードを落としきれずに水面であたふたする様子を撮影することができました。
周囲のカモ君が迷惑そうにしている様子も捉えることができました。
TAMRONのA011Sですが、AFの食いつき、精度、追従性は良い方だと感じます。テレ端の描写がもう少し良ければ文句なし、でしたね。
レンズでの手振れ補正をしていない分、カメラとの通信速度が確保できている、というCP+で聞いた話を信じても良いのかも?