![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
99を入手してすぐスカイツリーを訪ねました.
印象的なDRパフォーマンス.
![]() |
|
AWB,CS:Standard(シャープネス+1),DRO,RAW撮影,明るさを+0.67EV明るくして,圧縮レベル:2でJPEG出力,
2012年11月パリ(撮影時刻は現地時間:時差-8h)ルーブル美術館・シュリー翼3階(仏式2床)東側・K2的私称『赤の印象派の間』にて
「お子チャマ」シリーズ 及び 「ルーブルの至宝」シリーズ
昨年の帰国日に嵌ってしまい、集合時間に遅れてしまい顰蹙を買ってしまった原因の、ルーブル美術館のとある一室。
確かこの左側には、誰でも明らかにそれと分かる、ルノアールの絵が展示されています。
年端も行かない少年が、真剣に作品を撮影していた姿には、感銘を覚えましたデス。
昨年撮った写真はHDDが破損したため比較できないのですが、
正面の左端と中央の絵は、Claude‐Oscar MONET とありましたから、
私の審美・鑑別眼もさほど卑下するには当たらない???と自負した次第です。
しかし、19世紀後半以降の絵はルーブル美術館にはないはずなのに、どうしてここに展示されているのか不思議です。
![]() |
|
WB:曇天(0),CS:Standard(シャープネス+1),DRO,RAW撮影,傾斜を3.7度修正して,圧縮レベル:2でJPEG出力,
2012年11月パリ(撮影時刻は現地時間:時差-8h) リボリ通りを挟んでPassage Ricelieu( #28702 )の向かいです。(大体 #28986 の左側・#28987の奥の位置)
ルーブル美術館へは、混雑するピラミッド正面口をさけて、
大抵、こちら側か、Porte de Lion( #6011 ) の入り口から入ります。
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
名前:ネコッパチ (ID:c11b5a29fb93)
こーゆう赤に恵まれるBaldhead1010さんが羨ましいですね。カメラ持ってないときは東京もいい夕暮れしてくれるんですが、たまにカメラ持ってるとイマイチです。赤が深い。