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AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:2でJPEG出力,
2014年9月パリ&シャンパーニ エペルネー周辺・Ay村:Gosset Brabant社のぶどう畑にて
何でも日当たりの関係から、西向きの丘の斜面の畑に出来るぶどうが最高の味のシャンパーニュになるそうです。
このぶどうの木で50年は経っているそうです。
後、ぶどうの木の株列間の通路部分ですが、若干の雑草が生えていた方が、
なにかとぶどうの実の生育に良い影響があるそうなのだそうですが、理由を失念してしましましたデス。
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AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影,明るさを+0.33EVに明るくして,圧縮レベル:2でJPEG出力,
2014年9月パリ&シャンパーニ エペルネー周辺にて
日本語で発音する、シャンペンまたはシャンパン(所謂シャンパーニュ地方産の発砲ワイン)の事を、
フランス語の発音では、地方名と同様に“シャンパーニュ”と言うそうです。
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DT18-135mmとα77IIの組み合わせ。旅先のお手軽コンビかも。
旅先でさくっと撮れ、必要ならスマホ経由ですぐ画像を共有。
ボディがちと重いけど、α58の出番がまったく無くなりました。
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名前:bombo (ID:f8e723092225)
以前行ったボルドーのワイン畑で聴いたところでは、
雑草がないと育ちすぎてブドウの実同士がツメツメになって腐りやすくなることと、
雑草があれば土中水分の取り合いでブドウの木の根が深いとこまで伸びて、
土中のミネラル分を吸収してくるので味わい深いワインができるかららしい。
オーガニックなワイン作りしようとすると、除草剤とか使わなくて、
なるべく自然のままに育てようという思想が根底にあるのかも知れませんね。
名前:K2DESU (ID:4db00b81c9ef)
bombo様
コメントならびにフォロー解説をどうも有難うございます 。
#36028の回答コメントのとおり、(スモッグが無いためか?)
日差しがきつくて、ファインダーを覗いても、うまく画面が視認出来にくかったでした。
ですから、フレーミングがいい加減になってしましました。
>雑草がないと・・・・<
なるほどたしかそのようなことを聞いたようです。
会社(各シャンパーニュ・メーカ)によっては、画面右端上1/3部の畑ように、
株列間の通路部分に雑草を全く生息させないところや、
雑草を茫々に生え放題にしているところとが
あるのを実際に指摘されて説明をうけました。