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きれいでかわいいウミウシです。かつてフルーツポンチウミウシという1つの種だと思われていましたがニシキウミウシの幼体とのことです。ニシキウミウシは派手目な赤と白と紫のまだらでかわいい感じはしません。
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モンマルトルのテルトル広場での一枚です。
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ソファーの右端が定位置です。
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FUJINON EBC 600mm F5.6 トリミング。
高度が高かったから、カメラ自重でヘリコイドが回ったか?ピントが甘くなりました。
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AWB,Standard(シャープネス+2),DRO+,RAW撮影,2009年12月6日ランチ&午後の散歩で
IDC-SRにて
1.CSを紅葉に再設定
2.WBを曇天(0k)に
3.明るさを+0.67EV にして
4.圧縮レベル:1でJPEG出力
※WB設定に関する愚考察
CSの設定は何れであってもこの場面が日陰なので、
AWBのままの設定では、
原画の色温度がかなり高くなり雰囲気がかなり寒々しくなり、
実態と比べてイチョウの落ち葉の情景が、あまり美しくなく表現されてしまいました。
で色温度を下げるために、IDC-SRのWB設定を高くする必要がありました。
ただし、日中の日陰とはいえ晩秋・初冬の日差しであるのために、
WB設定を日陰にしてしまうと、画面の色温度がかなり下がり過ぎるようなので、
曇天(0k)に設定をとどめました。
天然光下のWB設定には、
天候や日向日陰の条件だけでなく、
季節の違いによる日光の質の違い(照射角度等)を考えなければならないようです。
皆様は、どのようにされておられるのでしょうね?
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試行錯誤しながらRAWをいじってみましたがきれいに出ません。
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すっかり近くの公園も一部を除いて散ってしまいました。冬の到来でしょうか?
(12月6日 近くの公園にて)
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そこらじゅう、いたずらでぼろぼろですが、C56のプレートが残ってるのが救いです。
70-300Gしか持ってかなかったので、寄って撮れませんでした。
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続きです。
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とある公園にあるSLです。半分朽ちてます。
名前:828 (ID:5b7328aaa889)
ググってみると、フルーツポンチ以外にも色んな別種と思われていたものが実はみんなニシキウミウシだったようですね。
成体の方はけっこうエグイですね。
名前:NAK (ID:20e7efd1eb7f)
この大きさはかわいいですね。
色もきれいで。
触覚の先端の色もまだ小さい。
ニシキウミウシは大きくなりすぎますからね…。
名前:krb (ID:9ce1d1c487b3)
828さん>
幼体の色彩変化が多いみたいですね。でも幼体はどれもきれいです。成体はなんというか本当に微妙で、あまりカメラを向ける気になりません。ただウミウシカクレエビとセットになった時は非常に絵になります。
NAKさん>
ウミウシは小さい方がいいですね。色も形も。特に透明感が残っているのがいいです。
先日の八丈では30cm近くあるウミウシを見ました。もちろんかわいくもなんともありません。