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AWB,CS:Landscape,DRO,RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:1でJPEG出力,
2014年8月上高地・松本行 大正池にて
『青春の思い出』シリーズNo.8-3:西穂高岳~奥穂高岳・岳沢 ,No.10-2前穂高岳
少し日が出てくると、水面の靄が消えてきましたデス。
#35760の水面と比べると、随分と雰囲気が違いますね。
こいったところでは、三脚を構えてジックリと一時間ぐらい時間をかけて、経時的な変化を撮影するのが正統派の風景写真なのでしょうねぇ~。
岳沢、奥穂~前穂の景観は、河童橋からよりも,
ここ大正池からの方が、岳沢の広がり感があり・正面という感じがしますデス。
#35754の『 前穂のⅡ峰かⅢ峰か? 』は、Ⅲ峰らしきが見えてきたのではっきりしました。
残念ながら、前穂高岳東壁(所謂、井上靖の『氷壁』の舞台)は、方向が違っていて見えませんネ。
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AWB,CS:Landscape,DRO,RAW撮影・明るさを+0.2EVに明るくして・圧縮レベル:2
でJPEG出力,
2014年8月上高地・松本行 大正池にて
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AWB,CS:Landscape,DRO,RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:1でJPEG出力,
2014年8月上高地・松本行 田代池にて
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マクロエルマリート R60mm F2.8 @F8
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残念ですが最短でもこのサイズ
100%マクロかこのレンズでもAPS-Cならそれなりなんですけどね。やっぱりAMEが欲しいです
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AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影・CSをLandscapeに変更して・圧縮レベル:1でJPEG出力,
2014年8月上高地・松本行 田代湿原にて
『青春の思い出』シリーズNo.8-2:西穂高岳~奥穂高岳・岳沢 ,No.10-1前穂高岳
まぁ、風景写真の定番処ですネ。
たしか、水面に穂高が写って『逆さ穂高』で有名になりましたが、今は見えませんでした。
そろそろ草紅葉が始まっているのには驚きましたデス。
前裸岳の右に見える小ピークは前穂のⅡ峰かⅢ峰でしょうね。
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AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,JPEG・デジタルズーム×2撮影・原画のまま,
2014年8月上高地・松本行 河童橋周辺にて 『青春の思い出』シリーズNo.9:奥穂のジャンダルム
画面中央に見える尖塔のようなオムスビ型のピークが、ロバの耳のように見えるので、そう呼ばれたそうです。
ロバの耳の右側の稜線か・若しくはもう一つ右(北側方面つまり奥穂側)の稜線が、確か、『ナイフリッヂ』と呼ばれていた記憶がありましたデス。
ネットで調べてみると、現在は『馬の背』と言われているようです。
で、ロバの耳の左側に見えるのが、α999氏の#18248のジャンダルムです。
ここからだと、主稜線の向こう(飛騨側)で、ロバの耳より小さいように見えますネ。
ジャンダルムの左のピークが、たしか『コブの頭』だった記憶デス。
さらに、
画面右側1/10ぐらいの緩やかな小ピーク(右下部の残雪部の右端から丁度真上ぐらい)が、
拡大画面でみると円筒状のケルンらしきが二つ見えるので、多分、奥穂高岳の頂上らしいです。
#35752の全体図からもご参照ください。