![]() |
|
北鎌倉・東慶寺
中には入らず、外から失礼しました。
![]() |
|
AWB,CS:Standard (chroma-1・sharpness+1),DRO,RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:2でJPEG出力,
2013年6月軽量化+体重減で、表尾根のリヴェンジにヤビツ峠から烏尾山まで延長 富士見山荘より上
Google Mapで表示される位置情報よりも、北側の林道沿いです。
ヤビツ峠から車道をそれなり歩いて、富士見山荘まで、昭文社の地図より5分も早い20分で!
しかしそこからの登りと、この地点および烏尾山までの登りで、ペースが落ちてドンドン抜かれましたデス。
「トレーニングもしているし、装備の軽量化も図っていたのに、????」と少し不審でしたが、
三ノ塔から烏尾山までの下降・登行の行程時に、理由を理解しました。
先に行ったお子チャマ達の団体さんが、急斜面や狭い所で難儀したため、渋滞となりました。
前を歩いている小柄の女性が、段差のある下りで、ストック無しでトントンと軽やかに行きました。
私の場合は、ストックを使ってやっとの思いで、ドンドンとショックがモロ股関節に響きましたデス。
「ザックが軽いからかなぁ~?」とも思いましたが、実は質量(体重)の違いでしたね。
相手の体重どう見ても40~45kgで、ザックはせいぜい5kgで、総計約50kg。
つまり、私の方が総質量約40kgも重い状態で、運動していたわけです。
現在、体重は80kgをしたまわり、3ヶ月前の目標の78kgまであと少しです。
しかし登山のスピードを上げるには、できれば75kg以下にしなければなりません。
糖質制限食で、体重の軽減をはかります。
![]() |
|
AWB,CS:Standard (chroma-1・sharpness+1),DRO,RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:1でJPEG出力,
2013年6月軽量化+体重減で、表尾根のリヴェンジにヤビツ峠から烏尾山まで延長
30Lのザックに、
α77に16-80mmF3.5-4.5+90mmF2.8マクロ、計2Lの水分、雨具上下・ウェアー上下にL-Brethで買ったメッシュのブリーフとランニング(計1500円)等々を
すべて入れて計ると、8.6kgでした。これに、靴・ストック計3kgを加えて、 11.6kg。
しかも、糖質制限食(いずれUp予定)を実施してわずか2日で2.4kg減量で、79.6kg。
総計で91.2kgなので、#28381の時に比べて約10kg軽くなったので、勇んで出発しましたが・・・。
![]() |
|
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,JPEG撮影・原画のまま,
2013年6月軽荷で表尾根リヴェンジの予定が雨で大山行に 大山阿夫利神社にて
#31448 でコメントのように、転倒した時に大いにプロテクターの役目を果たしました。
会社の山岳同好会のリーダが、
何でもない処でころんで、手に大怪我したことがあるそうです。
それからは夏山でも、手袋をする習慣にしたそうです。で、私も、猿真似をしていた次第です。
![]() |
|
乾燥防止用の藁も敷かれました。
![]() |
|
![]() |
|
![]() |
|
このレンズ、輝度差のある被写体を開放で撮ると素晴らしく滲みます。
ピントに芯があるので、こんなふうに遊べますw
![]() |
|
高山植物の一種だと思いますが、名称不詳orz
来月辺りから日本全国の空で見られますねw
![]() |
|
同じく寒冷地型のヒナゲシです。
シベリアの短い夏に、草原一面に咲くそうです。