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手持ち夜景モードにて。
マルチショットで6連写されて合成されているようです。
ノイズが少ないですね。
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SAMYANG 85mm F1.4にて。
トリミングしています。
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AWB,CS:Standard((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:1でJPEG出力,
2010年9月夜叉神峠にて
本邦第2位の高峰:北岳(3192m)、
なんでも、現在、南アルプスで登山者に一番人気がある山だそうです。
頂上から左に(南)降りていく主稜線の端に、小さく白い北岳山荘が見えています。
頂上から少し左に降りてからカーブして右に連なっている(つの字を180度回転した状態)雄大な尾根が池山吊尾根です。
頂上の頭部周辺を拡大画面でみると、
菱形の岩壁下部のV字状の上に、北岳バットレス・中央稜のオーバハング帯が判別できます。
ttp://hakuhohkai.sakura.ne.jp/2005/05batless/05batless.htm
の写真『中央稜・どうルートを読む?』をご参照なさってください。
夜叉神峠の場所:
tp://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&tab=wl&q=%E5%A4%9C%E5%8F%89%E7%A5%9E%E5%B3%A0
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AWB,CS:Standard((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影・CSをLightに変更して圧縮レベル:1でJPEG出力,
2010年9月夜叉神峠にて
迫力のない眠い画像ですいません。
山岳写真本等によると、
北岳山荘あたりから間ノ岳(3189m・本邦第4位)を見ると、物凄く雄大さがあるようです。
北アルプスでいえば、薬師岳に匹敵する大きさがあるようです。
北岳~間ノ岳間の稜線は、槍ヶ岳~穂高岳間より高く、本邦で一番高い縦走路だそうです。
夜叉神峠の場所:
tp://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&tab=wl&q=%E5%A4%9C%E5%8F%89%E7%A5%9E%E5%B3%A0
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AWB,CS:Standard((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影,2010年9月夜叉神峠にて
原画はガスッていて眠い描写なので、モノクロにしてコントラストを強調してみました。
IDC-SRにて
1.CSをモノクロに変更して
2.コントラストを+60にして
3.圧縮レベル:1でJPEG出力
右から、
西農鳥岳(3050m),農鳥岳(3026m)です。
左端のオムスビ型の山は、大唐松山か滝ノ沢頭山と思われます。
参考文献:ヤマケイYAMAP氏リース④ 北岳 甲斐駒 仙丈 鳳凰三山
夜叉神峠の場所:
tp://maps.google.co.jp/maps?hl=ja&tab=wl&q=%E5%A4%9C%E5%8F%89%E7%A5%9E%E5%B3%A0
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気流が荒れているからお月様の縁はぎざぎざでピントも定まりません。
FUJINON EBC MF 600mm F5.6(F11)
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強風で被写体ぶれ、手ぶれが続出^^;
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951 DSC02966Vid太陽光+250k+0.33EVToriT.TIF
AWB,CS:Standard((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影,2010年9月夜叉神峠にて
IDC-SRにて
1.CSをヴィヴィッドに変更して
2.WBを太陽光+250Kに再設定して
3.明るさを+0.33EV明るくして
4.横一画面を縦1にトリミングして
5.TIFF出力
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AWB,CS:Standard((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影・CSを原画のまま圧縮レベル:1でJPEG出力,
2010年9月夜叉神峠に到着してから約40分後
オニギリ・味噌汁2カップ・持参した野菜の煮物・ココア等を食しながら、時間つぶしをしていると見通しがやや良くなってきました。
右から、北岳,間ノ岳,西農鳥岳・農鳥岳,です。
#18691(北岳は見えていない)の時に左隅の男性から、
霧の中の間ノ岳を指差されて『あれが北岳?』
と聞かれて、
「頂上直下に岩壁(注:北岳バットレス)が見えて、右側に長い尾根(注:池山吊尾根)があれば北岳ですが~・・・・」
と、昔~の記憶がかなり曖昧な状態でしたデス。
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豊富な水場だけあってトンボがたくさん飛んでました。