![]() |
|
関ヶ原の積雪によるダイヤの若干の乱れにより、下り500系と上り700系がすれ違うタイミングが撮れました。
普段は500系が単独で走り去るのみですので、偶然にも世代交代のカットになりました。
![]() |
|
FA-MA1AMにマクロツインを付けた場合の最短撮影距離テスト。
![]() |
|
FA-MA1AMにマクロツインを付けた場合の最短撮影距離テスト。
![]() |
|
AWB ,CS:Standard ((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影,2010年2月7日夕暮れの散策にて
IDC-SRにて
1.WBを曇天に再設定して
2.周囲をトリミングして
3.圧縮レベル:1でJPEG出力
サンシュの蕾。
樹木の名札がついていないと、見落としてしまいそうでしたデス。
![]() |
|
AWB ,CS:Standard ((彩度+1・シャープネス+1),DRO+, RAW撮影,2010年2月7日夕暮れの散策にて
IDC-SRにて
1.CSをライトに変更して
2.明るさを-0.67EVにして暗くして
3.シャープをかけて
4.周囲をトリミングして
5.圧縮レベル:1でJPEG出力
![]() |
|
アップにするとこんな感じ。
橋の上から撮りました。
セットアップするスタッフはウエダ-着用で川の中で点灯。
![]() |
|
小樽雪明りの路。札幌雪祭りに便乗したイベントです。
まだまだ素朴でイイ感じです。
![]() |
|
東京の某猫カフェの猫様、その5。
生後3ヶ月くらいの新人コンパニオンのピノコちゃん。
若いってことだけで強力な武器になることを知りました。
Lens : Sony Planar T* 85mm F1.4 ZA
![]() |
|
東京の某猫カフェの猫様、その4。
凛々しいねこさんに、じっとみられてます。
Lens : Sony Planar T* 85mm F1.4 ZA
![]() |
|
カラーで撮っていますが、モノクロっぽくなりました。
名前:ネコッパチ (ID:a490044ff468)
何か900系と300系はどこへ行ったw
などといいたくなるような数字ですよね。
聞いた話だと、新幹線は本当は関が原よりももっと南を通る予定だったようです。ところが政治的に・・・な話のようですね。
名前:bombo (ID:d6fa17233405)
撮り鉄じゃないんですが、鉄分の話だとすぐに出てきたくなるという(笑)
新幹線は、本当は今の名神と同じあたり、鈴鹿越えの予定だったのに、当時の自民党副総裁大野伴睦が
ねじ曲げたという話がありますが、俗説だとか。
Wikipediaで「鉄道と政治」で検索するとそういうことが書いてあります。
500と700のすれ違いなんて、記念ものですの写真ですねえ。
名前:ギャオス (ID:3ae9b461c2ef)
すばらしい。ナイスタイミングで、いい記念のカットが撮れましたね。
関が原を通らなければ冬場に雪の影響で遅れることも少なかったんでしょうけどね。
名前:Ttoshichan (ID:3e6efa98693d)
新幹線に乗ることはあっても意識したこともなく利用しておりました。
500系(向こう側の車両ですね)は一日に2回、今月中の運行云々をここで知りました、
そうなると素晴らしい僥倖ですね♪♪ この位置で待機してたnarutoさんもすごいです。
Congratulation!!
名前:チャコ (ID:de695252547d)
恐らく、ほんの少しズレていればもっと接近して交差していたから悔しさもあるのかも!(笑)
個人的にはサンニッパでしか撮れない瞬間をお待ちしています。
こう書くとプレッショーを与えちゃいますが。(笑)
名前:naruto (ID:0066aad9d6ab)
>ネコッパチさん
なんか、αの型番と被ってますね…そういえば。900系がデビューの暁には、360Km/h営業運転、食堂車連結(By帝国ホテル)、一部2階建て、アナログ速度計完備とか、豪華仕様かもw
>bomboさん、ギャオスさん
予想外に対向車が来て、ちょい慌てましたw
N700系だったら…完全に世代交代だったんですが。
>Ttoshichanさん
この場所、ライバル不在というか、ありきたりで魅力無いのかな?#12476の場所には、珍しく先客がいましたが。電車はダイヤ通りなので、タイミングは苦労しませんが、防音壁や地形、視界とか、予めポイントを絞っておく必要はありますね。
>チャコさん
うあぁぁ、またハードルがw…orz
考え込んで動けなくなっちゃいそうです。先客のいるポイントは、300mmではちと長過ぎる気がするんですよね。あそこは200mmくらいが程よい感じ。思い切ってまったく別の視点も検討中です。
というか、それ以前に週末は晴れてくれないと。
皆様コメントありがとうございます。