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WB:曇天(0),CS:Autumn(シャープネス+1),DRO+,RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:1でJPEG出力,
2009年10月25日13 :15 谷川岳山麓湯檜曽川右岸、一ノ倉沢からの帰り道で
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WB:曇天(0),CS:Standard(シャープネス+1),DRO+,RAW撮影,2009年10月25日 12 :09 谷川岳一ノ倉沢
IDC-SRにて
1. CSをクリアーに
2. 明るさ+0.33EVに
3. コントラストを+70に
4. 彩度を+30にして
5. 圧縮レベル:1でJPEG出力
岩壁をRF500mmでも撮りましたが、ガスが出てコントラストが低く絵になりませんでした。
上真ん中やや右から左に落ちている緑稜が南稜で、J状になっているところが南稜テラス。
南稜の右で凹状になっているところが烏帽子沢奥壁で、
烏帽子沢奥壁の右側で、真ん中下の台形状に落ちている稜が中央稜で、
中央稜線の右側の岩壁(鋭角三角形)が、有名な衝立岩です。参考: #11542
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一つ一つ手書きの説明が何を選ぶか迷った時の助けになります
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やっと会えました。意外と大きかったです。
飛び方はツルみたいでした。
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北陸方面の旅をしてきました。
おきまりの風景ですが、一枚貼らせていただきました。
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#11610を撮り終えた直後、カメラを取り付けたまま三脚の脚を縮めていたところ、クイックシューが緩んでカメラが落下してしまいました。バッテリーが蓋を突き破って飛び出し、レンズのフードも一部破損しました。
皆様、お気を付けください。
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DT30/2.8マクロ。
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ほとんど衝突といった感じですね。
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テンスと言う魚の幼魚です。成魚とは似ても似つきません。
風に舞う木の葉のようにひらひらと泳いで非常にピントが合わせにくいです。
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シズミイソコケギンポという魚です。岩穴から顔だけを出しています。頭部のふさふさはなんなのかわからないのですが、餌の動きなどを察知していると思われます。