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りゅうこつ座のα星カノープス、全天第二番目に明るい星が見える季節になりました。
赤緯が-52度ぐらいの星ですので東北以北の緯度の高いところでは高い山にでも登らないと見えません。
高知は北緯33度ぐらいですから
90-33-52=5度
地平線から5度ぐらいには上がります。
お月様10個分です。
この星を見ると長生きをするとか。
露出は20秒、250mmでかなり流れました。
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AWB,CS:Standard(シャープネス+1),DRO+,RAW撮影, 2009年10月
IDC-SRで
1.CSをポートレイトに変更
2.明るさ+1EVにして
3.トリミングして
4.圧縮レベル:1でJPEG出力
ケージの外に出してほしいようです。
七五三の写真撮影を頼まれているのですが、
撮影意欲がどうやらノエル(わんチャンの名前)方に・・・・・。
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AWB,CS:Standard(シャープネス+1),DRO+,RAW撮影,トリミングして圧縮レベル:2でJPEG出力,2009年10月
このハンケチを頭の前でまわすと、ずーっとクルクル廻って追いかけてきます。
こちらが疲れて手を離すとすぐに飛びつきましたデス。
ハンケチの前は、私の登山ズボンの裾を夢中になってカジッテいて、閉口しました。
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AF28F2.8
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写真だと結構白っぽいですが肉眼だともっとレモン色のような印象でした。
高いところに花があったのでちょっと中途半端な寄りですが。
新宿御苑にて。
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リクエストがありましたので。
裏側から蓋を外して見てみたところです。
F20AMの電源スイッチは折りたたむと電源OFF、立てると電源ONと言う機構ですが、電源/チャージランプのあたり(CHGの文字があるところ)に磁石を近づけるとOFF状態でも電源が入ります。磁石は初心者マークのようなシート状のものでは不可ですが、その他の黒い普通の磁石程度の磁力があれば充分です。
ハウジングのふた部分にある丸いものが磁石です。ハウジングにはストロボを電源OFF状態でセットし、蓋を閉めると磁石が近づいて電源が入る仕組みです。
外から電源をOFFにする仕組みはないですがF20AMは比較的短時間でスリープ状態になるので電池はそれなりに持つと思います。
ちなみに赤いのはINONと言う会社が作った水中ストロボです。メーカー、機種、内蔵、外付け問わずにほとんどのストロボに電気的な接続をせずに自動調光で同調してくれると言う優れものです。
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紅葉ばかりに見とれていると足元に可憐な花が。往来の激しい登山道でも人に踏まれず頑張って生きていました。
男体山のガレ場にて
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長時間露光すると、雲に光が反射して綺麗でした。
真っ暗な星空よりも、何か光があったほうが絵になりますね。
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迫力ある猛禽の大きなカットの後で恐縮ですが・・・梅雨~暑い盛りの間、姿を見かけなかったカワセミに、偶然遭遇しました。暑い盛りは、どこか過ごしやすいところにいたのでしょうか。近くの枝に止まったのですが、135mmじゃ遠いですね。等倍でご覧ください。
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ほんまかっこいいです。
名前:828 (ID:f388a9e0f590)
うちが33度45分くらいだから、うちからでも見えそうですね。
名前:Baldhead1010 (ID:407807ccef05)
828さんこんばんは。
十分見えますね。
ただしこれだけの高度ですから、大気の濃い位置にいます。
冬の木枯らしが吹くころ、ちりが少ないときにはとても明るく見えます。
シリウスが南中するころにこの星も南中ぐらいかな?
名前:takawrx (ID:bda0207fd0e7)
こんばんは。
実は、一度も見たことがありません>カノープス
周りの山が邪魔です。。。
今期こそは、太平洋側に出て見て(撮って)やろうと思っていますが、さて。