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去り行く燈篭を眺めて
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古い物は古いレンズで^^
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日が沈むころ2のレストランです。
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連投すいません。最後の1枚です。
斜めからの直斜光を向日葵の後ろに隠し、透過光の一部を星型光芒で表現しました。
また、空のトーンを残すため、内臓ストロボでデイライトシンクロ一発。
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やはり、花撮りは難しいです…。
どう撮ってあげたら、この無造作に咲き誇る花たちを奇麗に写せるのか…う〜ん、悩みます。。
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斜光線独特の黄色味を帯びた発色をそのまま出したつもりです。
また、背景を大きく取り入れ、この花の咲いている状況(箕面川遊歩道)も表しました。
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暑い日でも元気ですね
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こんなところに生えて
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夏の西日をテーマにした組写真を撮ってみました。
花の部分に柔らかい西日があたり、浮き上がるような情景でした。
柔らかさを出すため、コントラスト、シャープネスを少し落としています。
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名前:naruto (ID:804484848b24)
周りにほとんど光がないため、灯篭の幻想的な明かりの流れがいっそう際立ちますね。私も、先月灯篭流しを撮りましたが、ノーフラッシュ・手持ちだと、かなり難しかったです。
名前:名無しさん (ID:ebd24ba94a67)
narutoさん、コメントありがとうございます。
燈篭は暗闇に流れ去ってゆく中に先祖とのつながりを感じます。
蝋燭の儚い光を写すのは難しいですよね。
自分も沢山撮ったなかから一番よい感じのものをアップしました。