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WB:曇天(0),CS:Standard(シャープネス+1),RAW撮影・原画のまま圧縮レベル:2でJPEG出力,
2009年6月 朝の散歩で,#8776・#8782と同日
こういった淡い色合いの再現は、難しそうです。
背景がこのくらい暗くて紅葉写真なら、迷わずCS:クリアー設定にレタッチしてしまいます。
デジカメ一眼レフになってから使用してませんが、
フジフィルムのリアラ・Kodakのポートラ160NCで撮ったら、淡い色合いの再現が良いかと愚考します。
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以前巣作りしていた場所ですけどヒナが孵ってました。
大きな口を開けて餌を催促、か~い~です。
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こちらは別の猫さん。この子はモフれませんでした。
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一昨日アップした猫さん。こんなこともしてくれました。
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ようやく湧き始めました。まだ湧水量が少なすぎるため、水鏡のように静かです。風情はあるのですが、やはりこんこんと湧いて欲しいところ。
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トリを飾るはわれらが人気者のキットレンズ、SAL1870@50mm。
SAL1855の登場で静かに舞台を降ります、お疲れさま。
まあ、軽くて案外好きなんだぜ?
これ見るとフレアっぽいコントラストの浅さが不評の原因かな、って気がする。
現像でそのへんイジってあげると案外まだまだ通用するかも?
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高倍率ズームとしては驚異の高画質と人気のタムロンOEM、SAL18250。
しかし果たして、ボロクソ言われる1870とどっちが上だろうとは、かねてから思っていた疑問。
コントラストで勝ってるものの、分解能はいい勝負?
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続いてズームも50mmで比較、SAL1680Z@50mm。
開放では周辺メタメタですが、中央の解像感は開放からカッチリ来てます。
周辺を上手く誤魔化せば単焦点並みの絵も得られるのがいいところ。
周辺までカッチリ感が欲しいときはF11くらいまで絞りましょう。
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APS-Cの万能レンズと人気の50マクロ、SAL50M28。
フルでは目立つ絞り開放の周辺減光もAPS-Cでは上手くカットされて、
絞り開放からキッチリ解像してくれるし、ボケも素直。