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レインフォールを新しく購入した70300Gで撮ってみたのですが…。
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人工飼育で育てたためかなりの甘えん坊でした。
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かります
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ブルーインパルス…青空によく映える。
ちなみにノーフィルター
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あっという間に、夏も終わりに近づいてるんですかねぇ
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他社製には大抵あるキャッチアイ用のバウンスリフレクタですがHVL-F56AMにはありません。
で、olympusのFLRA-1を使っています。あつらえたようにぴったり、逆向きにすればケースにもそのまま収納可能。
HVL-F58AMにすれば良いことですのでいまのうちに。
αではないですが某所でバウンスリフレクタの効果に感激している人を見かけたので思い出しました。
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ついついサギのイメージを追い求めてしまうのですがこれは花として撮った一枚です。
ほんとは夕焼け空をバックにして撮りたいのですがロケハン不足...
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河口湖オルゴールの森です。
ここに豪華客船タイタニック号
にのるはずが製作が間に合わず
オルゴールの森所有になっている
オルゴールが聴けますよ。
まさに帰りの東京までの
道のりは台風の影響のスコールで
タイタニック状態でしたが
無事帰還できました(汗)
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58mm/F1.2はマウントに8本あるネジの長い方の4本を抜くと外れます。
長いネジと短いネジは交互に入っています。
隣り合った2本のネジを外してみれば長いネジがどれかわかります。
SRマウントを外したら、適当なジャンクレンズや接写リングから取ったαマウントをつけます。
基本的にはこれだけで、無限遠の調整のために板をはさんだりマウントを削ったりします。
自分は35-70/F4のジャンクを使いました。
巨大な後玉とマウント内径のクリアランスは0.5mmも無いですが、削らずに使用することができます。
無限遠を出すためには絞りリングのMC爪を切り取って、マウントとレンズの間には0.5mm程度の板を挟まなければなりませんが、自分はMC爪を切らず挟む板を1mmの厚さにしました。
当然無限遠は出ませんが、30mぐらいの距離にはピントが合うので自分の用途では問題無しです。MC爪を残しておけば元のMC-ROKKORに戻すこともできます。
ただMC爪を残すとマウント外周と干渉して絞りリングが重くなるので、MC爪付近のマウント外周を0.3mmほど削りました。
ヤフオクでα化改造をしたもので無限遠が出てかつ元に戻せる(と説明がある)ものが出ていたのですが、あれはどうやっているのかわかりません。
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長い玉持っていかなかったときに限って( ;∀;)