目がチカチカしそうなほどに緑輝いてますね。 八十八夜かあ。
見事な茶畑の新緑写真ですね。もうすぐ八十八夜です。
当地でも、昔ながらの蒲鉾型の畝は減り、このような平らな形が多くなりました。
ずみさん どうもです。
こちらの山間部も高齢過疎化がひどく、立派な茶畑がどんどん廃れています。
風紋みたいにうねってますね。 高知ってあまり茶のイメージがないですが、けっこう立派な茶畑が。(狭山・静岡・宇治くらいしか知らないものでスイマセン。)
県内では津野町とか仁淀川町のお茶は結構有名ですが、県外に引き取られると有名ブランドのお茶として名前を変えて売られているそうです。 お茶はその産地の水で飲めと言いますね。
5月の色ですね。 近所の宇治もそろそろこういう季節。
茶畑。
これはどちらの茶園でしょうか?
Koyuさん
ここは高知県中西部、仁淀川町の山峡の名も無き茶畑です。 仁淀川町のお茶は京都のお茶としてもブレンドされています。