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#51806 と向きが逆の南向きの状態です。#51901 と#51889 (南面で北向き)の
Ancient Gates of Porta Ticineseが遠方見えています。
この細い通りに:Corso di Porta Ticinese、
トラム③の線路が単線で敷かれていて、双方向通行です。
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,JPEG撮影・原画のまま,
2019年7月15年ぶりのイタリア 古代ローマの列柱付近
イタリアのトラム:ミラノ編6-1・古代ローマの列柱と線路・#51909でなぜ線路が蛇行するのか?のヒント2
遠方を良~く観察してみると・・・・・!。
イタリアのトラム:ミラノ編7-xへと、続く。
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フレーミングがいま一で恐縮デス。
#51805のトラムの中からの車窓は、こんな感じになりますデス。
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,JPEG撮影・原画のまま,
2019年7月15年ぶりのイタリア 古代ローマの列柱付近
イタリアのトラム:ミラノ編6-2・列柱付近の疑義的車窓
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#51934 より画面右側外・柱2本分あたりの場面です。
ここの列柱とサン・ロレンツォ大聖堂前の広場が、
どうも、若物達のたまり場になっているようでしたデス。
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,JPEG撮影・原画のまま,
2019年7月15年ぶりのイタリア 古代ローマの列柱付近
イタリアのトラム:ミラノ編6-3・列柱付近の疑義的車窓
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このブロンズ像は、どう見ても六頭身にしか見えませんネ。
コンスタンチヌス大帝が、可哀そうでありますデス。
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,JPEG撮影・原画のまま,
2019年7月15年ぶりのイタリア 古代ローマの列柱付近
イタリアのトラム:ミラノ編6-4・列柱付近の疑義的車窓
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桜の咲いてる頃にこの船に乗って、堀めぐりをしたらきれいでしょうね。
まあ、混んでるでしょうけど。
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WBを太陽光にしておくと、夕方にはこんな青っぽく写りますが、
逢魔が時の青、ということでWBはそのままにしました。
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一段絞ると四隅のみならず、遠方の六甲山の木々の写りもしまったものになりますね。
さらに解像感高めるならば、F=4とか 5.6位なんでしょうか。
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ピンは中央付近の森の手前のビルに置いています。