![]() |
|
![]() |
|
これも久々に出動した、AF200㎜F2.8G×1.4テレコン。
絞り開放、最短付近で。
![]() |
|
こちらは100㎜F2.8マクロでの撮影。
![]() |
|
蜂が仕事中。
「道の駅 潮見坂」隣接の畑にて。
![]() |
|
今日の三渓園です
![]() |
|
冷静に考えると、A011Sの600mmの描写が甘く感じるのは撮影者の技量に寄る所が大かと。
真正面を横切る被写体をフレーム一杯に収めつつ撮影するので、撮影者の技量が足りないとボケて見えてしまいます。。。精進あるのみ。
![]() |
|
続けて白鳥さん。
今日は風が弱く、着水しようとする白鳥がピードを落としきれずに水面であたふたする様子を撮影することができました。
周囲のカモ君が迷惑そうにしている様子も捉えることができました。
TAMRONのA011Sですが、AFの食いつき、精度、追従性は良い方だと感じます。テレ端の描写がもう少し良ければ文句なし、でしたね。
レンズでの手振れ補正をしていない分、カメラとの通信速度が確保できている、というCP+で聞いた話を信じても良いのかも?
![]() |
|
今期も冬山に入る時間が取れないので、毎度の白鳥撮影です。
α3桁時代は苦手としていた、高ISOのJpeg撮って出しの水面の描写です。
輝度にもよりますが、α77IIは、ぱっと見の鑑賞に堪えられる絵作りになったのね、と密かに感動しています。
![]() |
|
CP+にて。
IFなので最短付近では焦点距離が短くなるはずなのにワーキングディスタンスに不満がない。全長が変化しないのと相殺なのかな。
フィルタ径は62mmで100マクロより大柄に感じる。
ファインダでも違いが明瞭、A-Mount史上2番目のG銘マクロ(1番目は究極のマクロと言われる200F4G)に恥じることはなさそうです。
![]() |
|