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8年ぶりのニセコ
拡大してみると、下のリフト乗り場100人以上ならんでいますネ。
流石に、この周辺には、下のコースでは沢山遭遇して、
目立った中国人ボーダーさん達は一人もいませんでしたデス。
4シーズンぶりのスキー4-2 2023年2月中旬北海道ニセコスキー場2
ようやく晴れたニセコ2 ニセコ東急グラン・ヒラフスキーのキング第4リフト上にて
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8年ぶりのニセコ
ニセコ東急グラン・ヒラフスキーのキング第4リフト終了地点から上は、
整地されていないオフピステの世界です。
左下の看板には、注意事項と救助費用を明記してありましたデス。
殆どのスキーヤーの板は、深雪用フルローッカータイプです。
私の板は、センター幅78mmで、#60135 #60136 #60137 #60138
通常のオンピステ用のスキー板:センター幅70mm以下よりも大いに幅広です。
登っているスキーヤーさん達の板:センター幅90mm以上に比べれば、
私の板は、かなり狭いのです。
ですから、リフト乗り場ではかなり目立っていた?
すいません、自意識過剰でしたデス。
4シーズンぶりのスキー4-1 2023年2月中旬北海道ニセコスキー場1
ようやく晴れたニセコ1 ニセコ東急グラン・ヒラフスキーのキング第4リフト上にて
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得意の左ターンです。
内足の左足の返しがやや遅れているようです。
もしかしたら、スキー靴のカントを調整した方が良いかもしれませんデス
4シーズンぶりのスキー3-18 2023年4月中旬志賀高原山スキー行18
奥志賀高原・第三コース2
※インストラクターがヴィデオカメラで撮影した動画を、PC画面の静止画像にして撮影です。
撮影時刻は実際の時刻に修正して、PC画面を撮影です。
以下カットも同様です。
※4シーズンぶりのスキー
を検索欄にペーストされて、検索されれば一連の拙作を続けてご覧になれます。
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得意の左ターンです。
スピード出てくると、上体が内側に入りすぎるようです。
この時は、上体がスキーに遅れないように意識していました。
4シーズンぶりのスキー3-17 2023年4月中旬志賀高原山スキー行17
志賀高原・横手山キングコース2
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左足外側の右ターンは、上体が少し内側に入ってしますようです。
4シーズンぶりのスキー3-16 2023年4月中旬志賀高原山スキー行16
奥志賀高原・第三コース1
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インストラクターの指導により、
外足・内足の高低差を考慮して、上体・腰・膝・足を同調出来るように少しなりました。
4シーズンぶりのスキー3-15 2023年4月中旬志賀高原山スキー行15
志賀高原・横手山キングコース1
※4シーズンぶりのスキー
を検索欄にペーストされて、検索されれば一連の拙作を続けてご覧になれます。