正面アカンダナ、ちょい右が奥穂高、左端は西穂高です。 上高地、河童橋のわずかに上流より。
#57832のあ“氏のコメントに同じく、 奥穂高岳頂上の円筒状のケルンらしきが、iPadの画面からでも確認できます。 河童橋〜明神橋周辺だと、梓川の左岸より右岸の自然探勝路の方が絵になるようですネ。 ある方のインスタで、 岳沢分岐あたりから、手前に森林が入って、この写真とは少し趣きが違う写真がありました。 右岸の道は、下りでしか利用していなかったので、気がつきませんでした。発想の転換ですネ。 二年前8月に、河童橋近くの白樺荘のオープンデッキテラスでこの風景を見ながら、オチャケ(シャンパーニュ)でした。 そのテラスで三脚が使用可か不明です。
つい、道の正面だけ見て歩いてしまいがちになるのですが時々、振り返る癖を付けておくと良いことがある気がします。 富士山みたいな独立峰だとちっとやそっと歩いても大きく変わることは無いのですがこの辺は山が入り組んでいるのでほんのちょっと歩くだけでも山のたたずまいが変わるのが面白いところです。
新穂高ロープウェイ。
新穂高ロープウェイ、西穂高口駅展望台より。 これも標柱が分かります。
しっかり写ってますね。 下山されている3名の様子まで見て取れるとは、凄い時代になったものです。
西穂高山頂まで2.6Km強、稜線はもう少し遠いくらいですね。 f=560mmで辛うじて山頂に立っている人が分かる槍ヶ岳までは9Km強。 空気が澄んでいる高山ならではだと思います。
こんにちは^^ 軽やかな雲ですね。こういう雲って当地ではあまり見かけない気がしますが、出る場所を選ぶのかな~ 出物腫物所かまわず、だけれど雲は違うか^^
mmさん こんばんは。
こういう高い雲は、西から東に流れており、日本中でそんなに変わることは無いと思いますので、空を見る頻度の違いでしょうか?