![]() |
|
今回の来訪目的が、この画家について知りたかたために、
態々、セーヌ川左岸からバスを乗り継いで、モンマルトの丘の上付近まで、やって来ました。
Suzanne Valadon
以下の2枚の肖像だけですが、想像を廻らしてご覧いただければ幸いデス。
続く
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影,CSをNeutralに変更して,圧縮レベル: 3でJPEG出力,
2017年6月下旬シャモニ・パリ行 パリ18区モンマルトル美術館にて
![]() |
|
妖艶な面立ちには、
ルノアールでなくても、引き込まれそうですネ。
また、
写真の原点は、
銀塩モノクロに有ると、実感した次第デス。
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影,CSをNeutralに変更して,圧縮レベル: 3でJPEG出力,
2017年6月下旬シャモニ・パリ行 パリ18区モンマルトル美術館にて
![]() |
|
さすが!恋愛に寛大なフランスというか、
現在の仏大統領夫人が年上で、その年の差に、驚くことはありませんネ、
現代に限らず、100年前にも同様な事例が、あったのですから・・・・。
歴史的に有名なのは、BSプレミアムで再開された、
メアリ・スチュアートの舅:アンリ二世の愛人であった、ディアーヌ・ド・ポワチエでしょうか。
本邦でいえば、
藤原薬子,丹後の局,お今の方・・・,といったところでしょうか。
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影,
2017年6月下旬シャモニ・パリ行 パリ18区モンマルトル美術館にて
IDC-Ver.5.1にて
1.周囲を若干トリミングして
2.CSをNeutralに変更して
3.圧縮レベル: 2でJPEG出力
![]() |
|
冬野菜の植え付けも終えました。
![]() |
|
今年もまたカメムシが異常発生しています。
柿の実など果物類は、これに果汁を吸われると売り物になりません。
![]() |
|
交尾の後小さな雄は食べられるだろうなぁ。
「何写してるの!」とメスににらまれた。
![]() |
|
巾着田。
![]() |
|
巾着田。
![]() |
|
巾着田。
Canon EF 8-15mm f/4L Fisheye USM + Sigma MC-11。
LightRoomでプロファイル補正。
![]() |
|
見学後に、新しく出来た食事供給処(画面左奥のテラス)で注文した食べ物を、中庭にあるテーブルで食べました。
残念ながら、初回に遭遇したお目当ての館長さん( Chat Noir )は、今回もおいでになりませでしたデス。
#34462 #34463
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影,
2017年6月下旬シャモニ・パリ行 パリ18区モンマルトル美術館にて
IDC-Ver.5.1にて
1.WBをAWB+150Kに再設定して
2.CSをLightに変更して
3.圧縮レベル: 3でJPEG出力
名前:bombo (ID:da9a5f7fd44d)
シュザンヌバラドンって誰? Google 検索したら、ルノワールの「ブージヴァルのダンス」や
ロートレックの「二日酔い」のモデルにして、ユトリロのおっかさんなんですね。
特に「二日酔い」の朝っぱらから飲んだくれてる女性の横顔の絵は昔から魅力的でしたが、
女性画家だったんですね。
勉強なります w
名前:K2DESU  (ID:e4111a7a3b71)
bombo様
コメント並びに投稿者の意図を良くご理解していただきまして、どうも有難うございます 。
この部屋は、ルノアールを追いかけてきて住んだ部屋らしいです。
この美術館は、2014年の初来訪のころから、
増改築をしていて、最近、どうやらSuzanne Valadon関係を充実したようです。
Suzanne Valadonは、魅力的な人ですが、破天荒・奔放な人生だったようです。
; #34462,#34463,#34464,
ブラウザを二つ立ち上げた二画面で、
本画面と、
検索欄に: モンマルトル美術館 :をペーストされてヒットする一連の画像群
(右最下段の«<1-2-3>» の≫をクリックされて最後尾から逆にご覧ください。)
とで、周囲の状況がご覧できます。 ;
>「ブージヴァルのダンス」 <
そうですね。後の二作のうち、【 都会のダンス 】でも、モデルらしいです。
>「二日酔い」・・・<
そうですか、ちょっと怖いですね。
ドガの【 アプサントを飲む人 】を彷彿しました。