![]() |
|
赤外カットフィルタが入っている普通のデジカメだと、赤い星雲は良く映りません。
α55も、バラ星雲相手だとISO1600に上げて10分程度露光して、ようやく写る程度。
ライブビュー&MF時の拡大ピント合せの使いやすさは天体撮影向きなのですが、ハイライト側の階調がイマイチなのと、長時間露光での色被りがマイナスポイントかな>α55での天体撮影
![]() |
|
厚木第4航空群第3航空隊のP-3C
![]() |
|
こちらは遠かったです。
レンズはBORG77EDII(アクロマートAF)を使用。
![]() |
|
近かったです。
レンズはBORG77EDII(アクロマートAF)を使用。
![]() |
|
冬の天体もそろそろ撮り納めです。
ガイド撮影によるα55の約12分間露光(ISO400)のRAW画像を、2枚コンポジットしてノイズ低減し、その後で少し画像処理を掛けたものです。
ちょっと強めに処理をかけると、アンプノイズのようなマゼンダの色被りが隅に発生していることが判ります。
![]() |
|
![]() |
|
神戸港にて
![]() |
|
久々の茶筒です。
![]() |
|
茂みからネコが鳥を取ろうと抜き足差し足で忍び寄っていきましたが危険を察知して逃げていきました。
どうするかものかと迷いましたが自然に任せましたがホッとしました。
![]() |
|
828さん、ネコッパチさん正解でした。
名前:828 (ID:2f4940738e0d)
赤外線はNEX-5だと無改造でイケるとかいう書き込みを某巨大掲示板で見ましたが、実際はどうなんでしょうね。
名前:takawrx (ID:bcf8a6494e91)
828さん
コメントありがとうございます。
NEX-5と同じセンサを使っているα550での赤い星雲の写り方は、他のαと大して変わりませんでした。
NEXが凄い所は、1等星ぐらいの明るい星であれば、広角側の焦点距離でもAFが使えてしまう点でしょうか。