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WB:Sun(0),CS:Landscape,DRO, JPEG撮影・×1.4デジタルズ-ム応用・原画のまま,
2013年10月藪沢新道から仙丈ヶ岳行 藪沢新道にて
『青春の思い出』シリーズNo.5-6:甲斐駒ヶ岳
藪沢の右岸沿いの道から、丸木橋を渡って左岸を登って行くと、甲斐駒が見えてきましたデス。
大平小屋から馬ノ背ヒュッテまで、YAMAPで3時間10分の行程ですが、
バテバテして足が攣るようなことは無かったですが、
殆ど寝ていずに芦安駐車場まで運転したので、やはり予想通り4時間40分ぐらいかかりました
まぁ、今回は、α65とSAL30M28を携行し、歩きながら山岳・スナップ写真の撮影を重視しながら、
できれば昨年の北沢峠行(#28381 ・ #32238)のリヴェンジと考えていたので、それなりに色々と楽しめましたデス。
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WB:Sun(0),CS:Landscape,DRO, JPE撮影・原画のまま,,
2013年10月藪沢新道から仙丈ヶ岳行 藪沢新道にて・#32884よし少し前に(#28528 の影の部位)
期待していた程ではないですが、それなりに綺麗な紅黄葉でしたデス。
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WB:Sun(0),CS:Landscape,DRO, JPE撮影・原画のまま,
2013年10月藪沢新道から仙丈ヶ岳行 藪沢新道にて 『青春の思い出』シリーズNo.7-1:鋸岳
こちら側から見る鋸岳は、30数年ぶりでしたデス・・・・。
『青春の思い出』シリーズNo.1は, #6184:青春の思い出(杓子岳双子尾根)
No.2は,#11542:青春の思い出(一ノ倉沢出会い)
No.3-1は,#18716:南アの盟主(北岳)
No.3-2は,#28403:大樺沢偉景(北岳)
No.3-3は,#32727:世界遺産と第2位の高峰(北岳)
No.3-4は,#32740:北岳を臨む(北岳)
No.4-1は、#28402:南アの女王(仙丈ヶ岳)
No.4-2は、#32741:仙丈ヶ岳を臨む(仙丈ヶ岳)
No.5-1は,#12249:早朝の南ア眺望(甲斐駒ヶ岳)
No.5-2は,#17736:南アの三名山に+・・・(甲斐駒ヶ岳)
No.5-3は,#28381:白い山肌(甲斐駒ヶ岳)
No.5-4は,#32725:黎明の甲斐駒(甲斐駒ヶ岳)
No.5-5は,#32742:甲斐駒ヶ岳を臨む(甲斐駒ヶ岳)
No.6-1は,#22876:遠望ならぬ怨望生槍(槍ヶ岳)
No.6-2は,#32762:槍・穂を臨む(槍ヶ岳)
と、シリーズを番号付いたします。
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ここは茶所、牧之原台地。
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撮影箇所から山を下りてくる最中に、栗がたくさん落ちているのを見つけました。
PlayMemories Homeで明るさを落としてあります。
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ススキの穂って、こんな風に出るのですね。
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WB:Sun,CS:Standard (sharpness+3) ,DRO,RAW撮影,
2013年10月 趣味の野菜園芸 「やっぱり、少し絞った方が好きデス」シリーズ
IDCver.4にて
1.WBをAWBに再設定して
2.明るさを+0.67EV明るくして
3.圧縮レベル:2でJPEG出力
名前:ネコッパチ (ID:ef724609c86e)
山上はもう紅葉真っ盛りですね。
寝不足での運転・登山は辛いです。
巻機山日帰りなど往復運転7時間登山8時間とかしびれました。
名前: K2DESU (ID:0012f4f92f0c)
ネコッパチ様
コメント有難うございます 。
α77を、
構えてフレーミングして、ファインダーを見ながら設定を変えていくと、使いやすさが分かりますので、α65は、
α77より機能面で劣り・とっさの設定変更等で使い難いようですネ。
>紅葉真っ盛りですね<
ここで標高2400~2600mぐらいですから、10月上旬だと盛秋でしょうネ。
>往復運転7時間登山8時間とかしびれました<
車での日帰り登山は時間が自由ですが、疲労のことを考えると単独では危険でしょうねェ~。
名前:K2DESU (ID:0012f4f92f0c)
スイマセンデス、補足・追記です。
↑でα65が使いにくいをいう点は、
ファインダーを見ながら設定を変える時で
1.変更するのが前ダイヤルしかない
2.AF/MFの変更ボタンが、ボディの背面に無い
3.ISOが倍段階で、細かい設定が出来ない
等々というところです。
しかしながら、軽量・コンパクトながら高画質いう点では、
現段階のαボディの中では一番と感じています。
特に、小口径の単焦点レンズとの組み合わせでは、スナップ派の私には大いに利用価値が有ると愚考したします!