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明智平より。
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#45690 のとおり、
Dent du Geant(巨人の歯:伊ではDente del Giante )ばかり眺めていました。
で、不覚にも、#45731 のGrand Capucin を見過ごしてしまいましたデス・・・・。
※ 巨人の歯
を検索欄にペーストされると、一連の駄作をご覧になれます。
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影,
横一画面を縦1にトリミングして,TIFF出力
2017年6月下旬シャモニ・パリ行 シャモニー・PM-Bのテレキャビンの中から撮影
シャモニー編:エギュー・ド・ミディ来訪1日目にPANORAMIC MONT-BLANCでイタリア側へ往復の往路にて
IDC-Ver.5.1にて
1.CSをLandscapeに変更して
2.明るさを+0.19EVに明るくして
3.圧縮レベル:2でJPEG出力
※ 撮影位置については、
Google Mapの航空写真の方でもご覧になられたら、
実際の氷河・山々・展望台等々の位置関係が、良くお分かりになるでしょう。
モニタサイズが大きい方は、できれば、
ブラウザを二つ立ち上げて、二画面でご覧いただければ幸いデス。
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Grand Capucin
#45690 (訂正:Grand Capcin ⇒ Grand Capucin ) のトリミング版です。
圧倒的な様相の尖塔状の岩壁です。
特に頂点直下の特徴的なオバーハング状の形状が、
下記の映画で見て、強烈な思い出にありますデス。
確か高名なWalter Bonatti( ワルター・ボナッティ )が、東壁を初登攀したらしいです。
約50年前にテレビで、モノクロの映画で見た記憶があります。
ネットで検索したら、本HPでのタイトルが、題名で放映されたそうです。
確か、Lionel Terray(リオネルテレイ)が主役で、その中で、
若いガイド見習いを連れてこのGrand Capucinを登攀している、
半ドキュメンタリー的メモリアル映画でした。
邦画の『剣岳』などとは比較にならない、
本場・本物のアルピニスト達の映画で、迫力が有りましたデス。
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影,
横一画面を縦1にトリミングして,TIFF出力
2017年6月下旬シャモニ・パリ行 シャモニー・PM-Bのテレキャビンの中から撮影
シャモニー編:エギュー・ド・ミディ来訪1日目にPANORAMIC MONT-BLANCでイタリア側へ往復の往路にて
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翌日の、エギュー・ド・ミディ来訪2日目の午前に遭遇した、
日本人団体観光ツァーのガイドさんの話によると、
『 これらの針峰群の尖った形状は、最後(?)の氷河期に形成された 』
とのことでしたデス。
AWB,CS:Standard (sharpness+1),DRO,RAW撮影,
2017年6月下旬シャモニ・パリ行 シャモニー・PM-Bのテレキャビンの中から撮影
シャモニー編:エギュー・ド・ミディ来訪1日目にPANORAMIC MONT-BLANCでイタリア側へ往復の往路にて
IDC-Ver.5.1にて
1.CSをLandscapeに変更して
2.トーンカーヴの暗部を持ち上げて
3.圧縮レベル:1でJPEG出力
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手前の色つきはショウガ採取用のコンテナ。
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